穴馬 予想

関屋記念 2018 穴馬と危険な人気馬の特徴

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レパードSは有料穴馬で9番人気ビッグスモーキーを穴馬に推奨。

アイビスSD穴馬8番人気3着ナインテイルズに続いて2週連続穴馬が馬券に。

 

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[関屋記念 穴馬の特徴]

2017年7番人気1着マルターズアポジー:近2走は2000mで敗れていたが1ハロン長く距離短縮でパフォーマンスを上げる結果に。1800m以下の直近4レースでは4戦4勝で、重賞を2勝していたが、能力的に上位で侮られ過ぎだった。

2016年7番人気2着ダノンリバティ:馬場の一番伸びるところを通り、速い流れも追い風になった感がある。馬体の張りがあり、やや立派な感があったが、輸送もあり問題なかったよう。

2015年9番人気3着ヤングマンパワー:有料メルマガで自信の穴馬推奨。条件がベストであった。馬体の面から素質が高く、重賞のアーリントンカップを勝っている点からも能力の裏付けがあった。

2012年8番人気3着スピリタス:前走OP特別のNST賞で2着に敗れているが、上り33秒台前半のスロー決着となり、前でレースをする馬を捉えることが出来なかった。ペースが落ち着いてそれほどスタミナが要求されない流れになったことが追い風に。

2010年6番人気1着レッツゴーキリシマ:約9カ月ぶりのレースもマイナス4キロと体重も減っており、しっかりと仕上がっていたよう。前半800m48秒2、後半800m44秒7というスローペースで展開の恩恵もあった。

2010年10番人気3着リザーブカード:前年のこのレースでも2着に入っており、レースの適性を有していた事を考えると評価が低すぎた。

2009年13番人気3着マイネルスケルツィ:父グラスワンダーという血統で、馬場状態がやや重で行われ、時計のかかる馬場になった事が追い風になった。前々走は重賞レースのダービー卿CTで勝ち馬から0秒2差、前走のOP特別でも0秒5差と好走していたが、評価が低すぎた。

2008年8番人気3着タマモサポート:1800m以上の距離に実績があり、距離の面で嫌われていたが、マイル重賞の東京新聞杯でも3着と好走していた。逃げるレースをしたが、前半800m48秒3、後半800m44秒5とペースが落ち着き、展開の恩恵を大きく受ける形に。

2007年12番人気3着マイケルバローズ:前走米子Sは初めてのオープンのレースが堪えたようだが、このレースは前半800m45秒6とかなり速いペースで推移し、決め手が最大限に生きる流れに。

2004年10番人気2着ロードフラッグ:道悪はよくない馬のようで、前走七夕賞はその点が大きく堪える結果に。それ以前は安定して走っていたが、減っていた体重も戻しており、状態面の上昇もあった。

2002年9番人気2着ミデオンビット:前半800m46秒4とそれほど速い時計ではなかったが、レース時計が1分31秒8とかなり速めの時計で決着し馬場状態がよかった。2番手追走と逃げ馬が上位2頭を占めており、前残りのレースとなったことも大きな追い風に。

[関屋記念 消えた人気馬の特徴]

2017年
1番人気12着メートルダール:距離適性が微妙で、能力的にもそれほどのものがなく馬券の対象から外したが、明らかに過大評価であった。
2番人気6着ロードクエスト:
3番人気15着ブラックムーン:能力的に上位と比べると劣った

2016年
2番人気5着ロサギガンティア:2番手を追走していたが、ハイペースに巻き込まれた。
5番人気9着ケントオー:中京記念で2着と好走していたが、中京記念はレベルが低かった。
4番人気11着ピークトラム:馬込みに入るとダメな馬のようで包まれていた。

2015年
1番人気7着カフェブリリアント:コース適性で劣り、包まれたことも影響した。
3番人気8着サトノギャラント:直線で包まれた。
5番人気9着エキストラエンド:

2014年
2番人気12着マジェスティハーツ:
3番人気9着エキストラエンド:
5番人気10着ミトラ:

2013年
2番人気4着ドナウブルー:前年の覇者だが、この年の方がレベルは高く、展開の恩恵もなかった。
5番人気10着フラガラッハ:平坦と新潟の時計の速い馬場、上りの速い流れが合わなかったか。

2012年
3番人気16着シルクアーネスト:
4番人気4着マイネイサベル:

2011年
1番人気5着セイクリッドバレー:
5番人気6着スズジュピター:前走OP特別2着も古馬になってからオープンでの実績乏しく、能力的に足りなかった。

2010年
1番人気6着スピリタス:
3番人気9着キャプテンベガ:最内枠が影響したよう。
4番人気7着ムラマサノヨートー:
5番人気5着タマモナイスプレイ:スタミナが要求される条件が合わなかった。

2009年
3番人気16着マルカシェンク:内枠と休み明けが響いた。
4番人気4着キャプテントゥーレ:前走皐月賞を勝っていたが、骨折明けでは厳しかった。
5番人気7着ライブコンサート:
 

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