穴馬 予想

レパードS 2018 穴馬候補 穴馬と危険な人気馬の特徴

更新日:

有料穴馬アイビスSDで8番人気ナインテイルズを穴馬に推奨し3着に激走!!

CBC賞で9番人気2着ナガラフラワーを、七夕賞は11番人気1着メドウラークを穴馬に推奨。

レパードSと小倉記念の穴馬候補をブログランキングへ更新。

の備考欄。ランキングの順位は100位くらい。

の備考欄。ランキングの順位は50位くらい。

 

先週無料メルマガでお届けした調教推奨馬は、アイビスSDでダイメイプリンセスが勝利し、ラブカンプーが2着と上位2頭を推奨。

クイーンSは勝利したディアドラを推奨。

※ 下記は配信でお届けした内容

[アイビスSD 調教推奨馬]

クラウンルシフェル

ダイメイプリンセス(1着)

ラブカンプー(2着)

[クイーンS 調教推奨馬]

ツヅミモン

ディアドラ(1着)

小倉記念とレパードSの調教推奨馬は、無料メルマガ「重賞激走穴馬!!」は(←PC・スマホ)でお届けします。

無料メルマガで穴馬や調教推奨馬が配信されない場合があるため、LINEも登録しておいてください。

読者の方からTwitterにて的中報告(←こちら)を頂戴しました。

ありがとうございました。

 

[レースのポイントと概要]

グレンツェント、インカンテーション、ホッコータルマエ、トランセンドといった後のG1馬や重賞で結果を残す馬が勝ち馬に名を連ねる。

ユニコーンS勝ち馬やJDD勝ち馬がレパードSへ出走してくることはほとんどないが、前走までユニコーンS、JDDで敗れていた馬でも巻き返し、ここから飛躍していくケースがみられる。

また、重賞で実績がない馬が上位にくるケースもあり、それらの馬がその後活躍することもある。

過去のレースをみると、過去9レースで連対した18頭のうち14頭が4番人気以内の馬であった。

馬券に絡んだ9番人気以下の馬は7頭と少なく、平穏な結果に終わるレースが多い。

[レパードステークス 穴馬の特徴]

2017年11番人気1着ローズプリンスダム:有料メルマガで自信の穴馬推奨。穴馬のパターンに2つ符合した。人気馬に死角がある馬多かったのに対し、侮られている感があった。出来は申し分なく、距離に不安がなかった。

2017年12番人気2着サルサディオーネ:有料メルマガで穴馬推奨。前走500万条件で2着に0秒8差をつけて完勝しており、底を見せていなかった。人気馬に不安材料が多く、波乱のレースとなったが、ペースが落ち着いて前有利の流れも追い風に。

2015年11番人気3着タマノブリュネット:芝のレースや不得手な条件を除けば、4戦3勝2着1回と安定して走っていた。

2014年7番人気2着クライスマイル:2戦2勝で底を見せておらず、1800mで実績があり、前でレースをしたが展開の恩恵もあった。

2014年9番人気3着ランウェイワルツ:前走JDDは休み明けが5着と崩れた要因か。後方からのレースでペースが落ち着いたが、瞬発力が生きる形に。

2011年12番人気3着タナトス:道中2番手を追走したが、道中13秒台のラップを2回はさみ、ペースが落ち着いたことが好走の最大の要因。

2010年6番人気2着グリッターウイング:前走1000万条件で2着に敗れていたが、ペースが落ち着いて逃げ馬を捉えることが出来なかった。このレースではマイナス8キロ体重が減っており、絞れていた点も好走の要因か。

2009年7番人気3着スタッドジェルラン:1800mのOP特別で2着があったが、距離適性があり、能力的にも通用しえた。

[レパードステークス 消えた人気馬の特徴]

2017年
2番人気12着タガノディグオ:馬体を見る限り状態に問題はなかったが、マイナス14キロと体重が減っており、輸送などの影響などもあったかもしれない。
3番人気7着テンザワールド:1800m1900mでも結果を残していたが、馬体を見る限り距離適性は微妙な感があった。
4番人気6着ハルクンノテソーロ:
5番人気9着タガノグルナ:逃げるレースが出来なかった点が響いたか。

2016年
3番人気7着ネクストムーブ:前走後勝てず、実力が足りなかった。
4番人気4着ピットボス:前でレースをしたが、ペースが厳しかった。
5番人気6着マイネルバサラ:上位2頭が能力的に抜けていた。

2015年
2番人気4着ゴールデンバローズ:
4番人気8着ライドオンウインド:
5番人気6着ノボバカラ:

2014年
2番人気4着レッドアルヴィス:馬体のつくりを見る限り距離が長かった。
3番人気5着アスカノロマン:
4番人気6着ノースショアビーチ:スピードで押し切るタイプだが、ペースが落ち着いて瞬発力勝負が響いた。
5番人気10着ジャッカスバーク:2か月ぶりのレースでプラス12キロと体重が増えていたことも響いたか。

2013年
3番人気4着ジェベルムーサ:
5番人気9着アムールポエジー:中盤でペースが緩んで前残りとなり、脚を余した。

2012年
4番人気4着ダノンゴールド:ホッコータルマエ、ナムラビクター、イジゲンとった上位の馬が強かった。
5番人気8着フリートストリート:

2011年
3番人気4着タガノロックオン:
4番人気13着レックスパレード:その後の結果からも能力的に足りなかったよう。
5番人気10着カラフルデイズ:2か月ぶりのレースと前有利のレースで決め手不足が響いたか。

2010年
3番人気4着ロンギングスター:
4番人気7着ミッキーバラード:
5番人気9着ビッグバン:前走1600万条件で好走するもハンデ戦で53キロ。その前のOP特別では2戦して通用していなかった。

 

エルムS、関屋記念の穴馬と危険な人気馬の特徴は、もうひとつの無料メルマガ「重賞注目馬と穴馬データ」(←PC・スマホ)「重賞注目馬と穴馬データ」(←ガラケー・空メールで登録可)でお届けします。

-穴馬 予想
-,

Copyright© 馬体予想 穴馬予想 , 2018 All Rights Reserved.