フェブラリーステークス 予想 穴馬 予想

フェブラリーステークス 2019 予想 穴馬の特徴と穴馬候補

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フェブラリーステークスの穴馬の特徴に符合した馬、フェブラリーステークス穴馬候補をランキングの備考欄へ更新しました。

順位は100位くらい

順位は60位くらい

 

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今回はフェブラリーステークスの穴馬の特徴と、2019年のフェブラリーステークス出走馬で穴馬のパターンに符合する馬をお届けします。

フェブラリーステークスの予想の参考となれば幸いです。

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[フェブラリーステークス 2019 予想 穴馬の特徴]

○ 2014年 フェブラリーステークス :16番人気1着コパノリッキー

2番手でレースをすすめたが、前半48秒0と過去10年で最も遅いペースで推移した、スローペースが追い風に。

その後の活躍をみても能力の高さもあったが、たたき3走目で状態も上がっていた。

 

○ 2013年 フェブラリーステークス :9番人気2着エスポワールシチー

自信の穴馬推奨。

馬体の張りがある時に走る馬で、前年時より状態がよかった。

8歳という年齢と近走の内容が嫌われたかもしれないが、その前の南部杯マイルCSを制しており、能力の減退はなかった。

 

○ 2012年 フェブラリーステークス :7番人気1着テスタマッタ

自信の穴馬推奨

距離延長はプラス材料で、高い資質を感じさせる馬であった。

状態もすっきりと仕上がっていた。

似たタイプ特徴の馬を更新。順位は60位くらい

前走は出来は申し分なかった。条件は悪くない。

 

○ 2009年 フェブラリーステークス: 6番人気1着サクセスブロッケン

前走川崎記念、前々走東京大章典は、カネヒキリ、フリオーソ、ヴァーミリアンに敗れていたが、このレースはやや重で行われ時計が速い馬場になったことも追い風に。

 

○ 2008年 フェブラリーステークス :7番人気2着ブルーコンコルド

本命推奨。

前年は抜群の状態であったが、この年もそれに勝るとも劣らない出来で推奨。

8歳という年齢も嫌われる要因であったが、能力の減退はなかった。

 

○ 2007年フェブラリーステークス :9番人気3着ビッググラス

前走1400mの根岸Sを勝利しているが、馬体から距離延長がプラスになったことが好走の要因。

 

○ 2006年フェブラリーステークス :11番人気3着ユートピア

D2000mのダービーグランプリを勝っているが、本質はマイラー。

前走、前々走は2000m以上の距離で敗れていたが、距離短縮がプラスに。

4走前にマイルCS南部杯を勝ち、3走前に1900mのJBCクラシックで2着と好走していることを考えれば、この評価はあまりにも低すぎた。

 

○ 2004年フェブラリーステークス :9番人気3着スターリングローズ

1400mで実績があり、距離延長が嫌われていたが、ペースが落ち着いたことが大きな追い風となった。

地方を合わせると重賞6勝と実力も申し分なく、近走も59キロを背負いながら好走していた。

似たタイプ、特徴の馬をへ更新。順位は100位くらい。

現在2けた人気とかなりの人気薄だが、実績と能力の裏付けは十分ある。距離はペース次第か。

 

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