ダイヤモンドステークス 予想 穴馬 予想

ダイヤモンドステークス 2019 予想 穴馬の特徴と穴馬候補

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ダイヤモンドステークスの穴馬の特徴に符合した馬、ダイヤモンドステークス穴馬候補をランキングの備考欄へ更新しました。

順位は100位くらい

順位は60位くらい

 

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今回はダイヤモンドステークスの穴馬の特徴と、2019年のダイヤモンドステークス出走馬で穴馬のパターンに符合する馬、2019年ダイヤモンドステークス出走馬の馬体考察や取捨のポイントなどをお届けします。

ダイヤモンドステークスの予想の参考となれば幸いです。

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[ダイヤモンドステークス 2019 予想 穴馬の特徴]

○ 2016年ダイヤモンドステークス:8番人気3着ファタモルガーナ

前走ステイヤーズSで敗れていたが、休み明けで、たたかれた環上積みがあった。

8歳という年齢からか侮られていたが、前々走の目黒記念でも3着と好走していた。

 

○ 2015年ダイヤモンドステークス:8番人気3着カムフィー

1000万条件勝ちしか実績がなかったが、距離延長で強いダンスインザダーク産駒。

 

○ 2012年ダイヤモンドステークス:15番人気1着ケイアイドウソジン

道中13秒台のラップを7つも刻む異常なスローペースで推移し、完全に前残りの結果に。

約2ヵ月ぶりのレースであったが、休み明けを苦にしない馬でもあった。

 

○ 2010年ダイヤモンドステークス:6番人気2着ベルウッドローツェ

2400m2500mの距離で連勝中で本格化していた。

前残りの展開も追い風に。

 

○ 2010年ダイヤモンドステークス:10番人気3着ドリームフライト

近走全く結果を残せていなかったが、斤量が50キロ、母の父リアルシャダイで3400mという長丁場が合った。

 

○ 2009年ダイヤモンドステークス:12番人気3着ブレーヴハート

人気の先行馬が崩れる展開で、決め手が生きたことが好走の要因か。

前走万葉Sは4着という結果も脚を余しながら、勝ち馬と0秒1差という結果で斤量が増えていなかった。

 

○ 2008年ダイヤモンドステークス:12番人気3着レーザーズエッジ

先行馬が崩れており、斤量50キロで展開も向いた。

このレースで強いロベルト系でもあった。

 

○ 2007年ダイヤモンドステークス:6番人気2着エリモエクスパイア

斤量が53キロと軽く、上がりの時計が12秒0-11秒1-11秒7-12秒3と速く、先行有利の瞬発力勝負となっていた。

 

○ 2007年ダイヤモンドステークス:10番人気3着アドバンテージ

2400m2600mで勝利と長距離実績もあった。道中2番手を追走し、2着馬とともに展開の恩恵を受けていた。

 

○ 2006年ダイヤモンドステークス:7番人気2着メジロトンキニーズ

父ダンスインザダークという血統で距離延長がプラスとなり、斤量も50キロと大きく減っていた。

 

○ 2006年ダイヤモンドステークス:9番人気3着トウカイトリック

2000mで実績があり、前走日経新春杯でも敗れていたが、2400mでも1勝していた。

その後の結果をみても距離延長が大きくプラスに作用した。

 

ダイヤモンドステークスで過去人気薄で走った穴馬の特徴を見ると、血統的な面で特徴があるよう。

ロベルト系やダンスインザダークなどは注意が必要。

今年長距離血統、過去の血統傾向に符合する馬をランキングへ更新しました。

順位は100位くらい

順位は60位くらい

 

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