穴馬 予想

競馬予想 フェブラリーS (5)

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フェブラリーSの出走予定馬を1頭ずつチェックしてみたい。

シーキングザベストは手脚や胴の長さを見るとやはり、直線の長いコースの方が向く。

距離は肩の角度から、1600mはぎりぎりで、東京1400mのレコードもうなずける。

しかし距離の部分から全幅の信頼はおけない。

前走の敗北はペースが速く、先行するこの馬には厳しい流れだった。

状態は前走良好で今回も引続き、悪くなさそう。

スラッとした馬体や、蹄の感じからも時計が速い方がよく、その辺が東京のダートで強い一因でもある。

雨が降り、脚抜きのいい馬場になれば浮上もありえるだろう。

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