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昨年の菊花賞は△◎○的中!!菊花賞展望

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昨年の菊花賞は3連単のみの勝負で△◎○で3連単的中!!

有料メルマガ「馬体診断&重賞データ」(←クリック)では、6番人気のアルナスラインを本命に抜擢し、下記のように評した。

「京成杯で穴馬指名した馬。
9番人気で3着に入ったが、その頃とは馬が別物。
春先は前肢を中心に実の入りが乏しかったが、ひと夏越して全体的に筋肉がついた。
すみれSを未完成の状態でベッラレイアを相手に勝っている点は潜在能力の裏づけといえる。
全体的なバランスのよさとつなぎの蹄の角度が一致している部分など、能力は1線級のものをもち、胴の長さや肩の角度など、距離延長にも対応できる。
アドマイヤベガ自身は瞬発力で勝負するタイプだったが、産駒でノーザンダンサーのクロスをもつ馬は、持続力やパワーで勝負するタイプに出る。
この馬はどのような競馬でも出来るタイプのよう。
状態は胸前に張りが出て、毛ヅヤも良好。
調教はさして感じるものはなかったが、自己ベストの時計をマークしている事からも具合のよさが分かる。」

春からの成長力というのも大きな焦点となる。
今年は変則2冠馬ディープスカイが天皇賞(秋)へ、そしてNHKマイルカップ2着日本ダービー3着のブラックシェルも故障で戦線離脱。
中心は上がり馬オウケンブルースリや皐月賞3着、日本ダービー4着のマイネルチャールズといったところか。
セントライト記念を勝ったダイワワイルドボアやシゲルフセルトなど、今年は上がり馬が目立ち、1600万条件を勝った馬の参戦など、今年は例年に比べて特殊なレースかもしれない。

菊花出走馬の考察などは、時間があれば無料メルマガ「馬体は嘘をつかない」(←クリック)でお届けしていきたい。
可能であれば、菊花賞の穴馬もお届けする予定。
先週もデイリー杯2歳Sで8番人気3着キングスレガリアを指名し、スプリンターズSこそ配信を休んだが、4週連続で推奨穴馬が馬券に絡んだ。
この調子で菊花賞にも臨みたい!!

「連対率30%以上回収率100%以上の騎手&種牡馬の組み合わせ」

特定の条件において好成績の騎手が、その条件で実績のある種牡馬の産駒に騎乗すれば、信頼度は高い。

中央競馬連対率30%以上で、単勝回収率か複勝回収率が100%を超える騎手と種牡馬、もしくは単勝回収率が300%を超える種牡馬をまとめた。

[サンプル]

※  連=連対率   単=単勝回収率   複=複勝回収率

福島芝1800m
後藤浩輝       6-6-4-20   連33.3%  単210% 複136%
ジェニュイン     3-2-1-7    連38.5%  単151%  複103%

福島芝2000m
中館英二      17-9-8-51   連30.6%  単129%
後藤浩輝       7-3-1-17   連35.7%  単123%
エルコンドルパサー 2-5-0-16  連30.4%  単203%  複110%
ペンタイア      4-1-2-10   単354%

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