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桜花賞など重賞展望

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ダービー卿CTは無料でお届けした穴馬9番人気ストーミーシーが3着に激走!!

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[桜花賞など重賞展望]

桜花賞は想定以上に2強ムード。アーモンドアイもシンザン記念で本命に推し、2頭とも評価してきたが、もう少し他の重賞好走馬も人気になると考えていた。

ラッキーライラックは今後凱旋門賞への挑戦も視野に入れているようだが、ブエナビスタ、ダイワスカーレット、ウオッカ、ジェンティルドンナといったレベルまであるかと言うと微妙な感はある。

G1に条件が合うレースが多い点からアーモンドアイの方が結果を残していく可能性は十分ある。ただ、アーモンドアイにしても課題は残る。

リリーノーブルは前走完全にたたき台だったようで、同じ臨戦過程のラッキーライラックよりも上昇度は上のはず。マウレアは2歳時よりも体重が減っており、それが戻っているかが課題か。

今回は人気薄の馬の出番はないかもしれないが、1頭盲点になっている馬がおり、その馬を積極的に狙いたい。パンパンの良馬場であればありがたいが、予想オッズで単勝100倍以上ついており、ダメもとで狙うつもり。

また、「結論」では能力レベルについては、桜花賞で通用する能力レベルについてもお伝えするが、有料メルマガ読者の方は楽しみにお待ち頂ければ。

昨年の皐月賞は13番人気3着ダンビュライトを本命に推奨したが、今年はダノンプレミアムが回避するとのことで馬券的に面白くなった。

高松宮記念、大阪杯と穴馬に推した馬が当日に大幅な体重減があり出番がなかったが、またG1でも人気薄の馬をバリバリ届けていきたい。

阪神牝馬Sは強力な4歳馬がスタンバイ。休み明けの馬も多いため、人気薄の馬を本命に推す予定であるが、波乱は見込めないかもしれない。

一方、ニュージーランドTは2017年、2016年、2013年などは波乱のレースとなっているが、穴狙いのレースとするべきだろう

人気のケイアイノーテックは朝日杯FSで、カシアスは函館2歳Sで重賞レベルの能力があるとお伝えしたが、前走までの実績にもうなずける。

しかし、人気上位の馬に死角はそれほど感じられないが、今年も波乱の匂いがプンプン漂う。

2017年12番人気1着ジョースクリクトリ、2013年12番人気3着ストーミングスターなどを穴馬に推奨しているが、今年も人気薄の馬を抜擢する。

有料穴馬は2週連続穴馬が激走中で、3週連続激走を狙いたい。

有料穴馬は2週連続穴馬激走!!

日経賞7番人気2着してチェスナットコートに続いて、ダービー卿CTは9番人気ストーミーシーが3着に激走!!

※ 下記は有料穴馬で推奨した主な穴馬

ダービー卿CT 9番人気3着 ストーミーシー
日経賞 7番人気2着 チェスナットコート
金鯱賞 8番人気2着 サトノノブレス
共同通信杯 10番人気3着 エイムアンドエンド
きさらぎ賞 5番人気3着 ラセット
東京新聞杯9番人気4着デンコウアンジュ
シルクロードS 5番人気2着 セイウンコウセイ
東海S 13番人気2着 コスモカナディアン
AJC杯9番人気4着ディサイファ
京成杯10番人気4着ライトカラカゼ
ターコイズS 7番人気3着 デンコウアンジュ
京阪杯 9番人気1着 ネロ
武蔵野S 8番人気2着 サンライズソア
スワンS 12番人気2着 ヒルノデイバロー

 

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