中山金杯 予想 穴馬 予想

中山金杯 2022 穴馬予想 穴馬と危険な人気馬の特徴 追い切り情報

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京王杯2歳ステークス 8番人気1着キングエルメス
富士ステークス 9番人気2着 サトノウィザード
神戸新聞杯 8番人気3着 モンテディオ
セントライト記念 9番人気1着 アサマノイタズラ
京成杯AH 12番人気2着 コントラチェック
紫苑S 12番人気3着 ミスフィガロ
小倉2歳S 8番人気3着 アネゴハダ
札幌記念 8番人気3着 ペルシアンナイト
クイーンS 8番人気3着 サトノセシル
函館記念 12番人気3着 バイオスパーク
函館2歳S 10番人気3着 グランデ
CBC賞 8番人気1着 ファストフォース

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中山金杯 2022 追い切り情報 調教推奨馬

※ 最終追い切り調教推奨馬は調教が行われる4日以降に更新予定。競馬人気ブログランキングにもまだ更新されていません。更新した場合にこちらで告知します。

 

函館記念は14番人気アイスバブルが2着に、目黒記念は15番人気アドマイヤアルバが3着に好走。

○ 中山金杯

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中山金杯 2022 無料穴馬

 

シャムロックヒル

今後も重賞で期待できる1頭だが、晩成タイプの可能性がある。

父キズナは距離適性の異なる産駒を輩出しているが、ディープボンドはリファールのクロスが影響してステイヤーに、ビアンフェは母の父サクラバクシンオーの影響が出てスプリンターに出ている。

現在のところサンデーサイレンスのクロスがあるキズナ産駒はマイラーが多い印象だが、それを除けば2000m辺りに適性がある馬が目につく。

この馬は丸みを帯びたフォルムや骨格などは父キズナの影響を感じさせるが、1800mから2200mに適性のある馬。

小回りコースは合い、素質を考えると52キロは有利。

馬連のヒモなどで押さえておきたい。

 

中山金杯 2022 予想動画

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中山金杯 穴馬の特徴

○ 2021年中山金杯:11番人気3着ウインイクシード

前年のこのレースでも2着と好走していたが、小回りコースの2000mはベストの条件であった。

 

○ 2020年中山金杯:11番人気3着テリトーリアル

56キロであったが、ハンデ戦で実績上位の馬よりも斤量が軽かった。

 

○ 2019年中山金杯:7番人気2着ステイフーリッシュ

G1のホープフルS3着やG2の京都新聞杯勝利があったが、展開や枠が合わなかった共同通信杯を除けば2000m近辺の重賞で安定して走っていた。前走もG3のチャレンジカップで3着と好走していた。シュッと切れるタイプではなく、小回りコースも問題なかった。能力を考えると侮られている感があった。

 

○ 2019年中山金杯:9番人気3着タニノフランケル

53キロと斤量が軽く、レースの適性が高さが最大限に生きたことが好走の要因。

 

○ 2018年中山金杯:11番人気3着ストレンジクォーク

2000mがベストの距離で、コースも合った。54キロと斤量の恩恵があり、馬体を見る限り重賞で通用してもおかしくはなかった。

 

○ 2014年中山金杯:8番人気2着カルドブレッサ

前半1000m59秒4とペースが速くなり、決め手が生きる流れに。コース実績もあった。

 

○ 2011年中山金杯:11番人気2着キョウエイストーム

前走、前々走大敗も、中山芝3勝、京成杯AH2着と中山は滅法強く、コース変わりが好走の最大の要因。

 

○ 2010年中山金杯:15番人気3着トウショウウェイヴ

前走、前々走で大敗し、右回りが嫌われて人気を落としていた。好走の要因みられずも、初めてつけたブリンカーの効果がてきめんであったよう。

 

○ 2009年中山金杯:11番人気3着ミヤビランベリ

ハイレベルなメンバーも高い素質を持っており、休み明けが嫌われたが鉄砲は利く。馬場が荒れてタフな条件も合った。

 

○ 2008年中山金杯:9番人気3着メイショウレガーロ

ペースが落ち着いて展開の恩恵あったが、皐月賞5着、京成杯2着と中山芝2000mでの好走歴あり、キレ味のあるタイプではなくコースが最大の好走要因。

 

○ 2007年中山金杯:10番人気2着アサカディフート

9歳という年齢が嫌われるも、内回りコースで行われる中山や京都の芝2000mのオープンのレースで非常に実績があり、こういった条件になると非常に走る。

 

○ 2006年中山金杯:6番人気2着アサカディフート

前走鳴尾記念はスローペースで脚を余す結果に。年齢が嫌われていたが、過去に人気薄で走ることが多かった。

 

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中山金杯 危険な人気馬の特徴

2021年
3番人気6着テリトーリアル:直線でやや窮屈なレースとなった。
4番人気11着ヴァンケドミンゴ:馬体が立派で状態がよくなかった。

2020年
1番人気7着クレッシェンドラヴ:スタートがあまりよくなく、展開が合わなかった。
3番人気8着ザダル:
4番人気10着ギベオン:決め手よりも持続力が生きる流れとなり、持ち味が生きなかった。
5番人気14着レッドローゼス:後方からのレースで展開が向かなかった。

2019年
1番人気12着マウントゴールド:前でレースが出来ず持ち味が生きなかった。
2番人気5着タイムフライヤー:馬体の張りが乏しく上積みの余地があった。
4番人気7着エアアンセム:控えるレースが合わなかった。
5番人気8着ランガディア:

2018年
3番人気5着ダイワキャグニー:馬体がやや立派でプラス4キロと体重も増えていた。
4番人気4着ブラックバゴ:時計のかかる馬場の方が合い、悪い流れではなかったが、もう少し前半のペースが流れていた方がよかった。体重も増えていた。
5番人気10着カデナ:鞍上が「最後に止まった」というコメントを残しており、馬体のボリュームや胴がやや短いことを考えると、距離がやや長かったか。

2017年
2番人気9着ストロングタイタン:状態が芳しくなかった点から馬券の対象から外したが、人気を裏切った要因。能力的に重賞で通用するかは微妙な感もあった。
3番人気10着ドレッドノータス:ベストの条件であったが、体重が8キロ増えており、出来がよくなかったと思われる。
5番人気7着ダノンメジャー:粘ることができなかったが、距離短縮でパフォーマンスを上げる可能性は高い。

2016年
2番人気6着ブライトエンブレム:スローペースで脚を余す結果に。
4番人気7着ネオリアリズム:掛かっていた。

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