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小倉大賞典 2018 出走馬考察

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クイーンカップ ▲◎ 馬連4010円6点的中

共同通信杯 10番人気3着エイムアンドエンド・穴馬推奨

京都記念 △○◎

クイーンカップは本命に推して2着と好走したフィフニティが5番人気とまずまず評価が低く、リターンは大きかったと思います。

有料穴馬は共同通信杯で10番人気3着エイムアンドエンドを穴馬推奨。

※ 下記は有料穴馬で推奨した穴馬

共同通信杯 10番人気3着エイムアンドエンド
きさらぎ賞 5番人気3着ラセット
シルクロードS 5番人気2着セイウンコウセイ
東海S 13番人気2着コスモカナディアン
ターコイズS 7番人気3着デンコウアンジュ
京阪杯 9番人気1着ネロ
武蔵野S 8番人気2着サンライズソア
スワンS 12番人気2着ヒルノデイバロー

その他にも東京新聞杯9番人気4着デンコウアンジュ、AJC杯9番人気4着ディサイファ、京成杯10番人気4着ライトカラカゼなど、惜しい結果となっています。

小倉大賞典 2018 出走馬考察

※ 下記は有料メルマガ「馬体診断&重賞データ」でお届けしている考察のごく一部です。

ウインガナドル
※ 菊花賞時の考察

上半身と下半身ともにボリュームが発達し、頑健なつくりからカフジプリンスとイメージが似ているが、胴が短くよりボリュームがあるつくりから中距離に適性があると感じる。

上半身を中心にボリュームが発達しており、持続力で勝負をするタイプ。タフな条件が合い、小回りコースを中心に2000mから2500m辺りが合う条件。東京芝2500mなども悪くないかもしれない。

それほど跳びが大きくなく馬場の悪化はこなしそうだが、蹄の形を見ると微妙な面がある。馬体を見る限り、能力的に特別ピンとくるものは感じられない。

前走新潟記念で逃げて4着と悪くないレースをしているが、ペースが落ち着いたことが追い風になった。状態に関してもそれほど強調できない。

好走した前走の新潟記念、前々走ラジオNIKKEI賞はともに前有利の馬場で展開の恩恵があり、父ステイゴールド、母の父メジロマックイーンという血統から過大に評価されている印象。

坂のある小回りコースで持続力が要求される条件などが合う。胴の短さから今回は微妙に適性を欠く可能性があると考えたが、上半身のボリュームを考えると心肺機能が高く、距離延長で評価が必要となる。

クインズミラーグロ
※ クイーンS時の考察

マンハッタンカフェ産駒であるが、父の特徴や影響は感じられない。頑健なつくりをしており、パワータイプで、坂のあるコースが合う。骨格やボリュームがある点、首の位置が高い点から持続力を生かすレースが合う。

肩の角度が立ち、胴が短めでボリュームがある点からマイラーの印象が強いが、距離は1600m1800m近辺がベスト。小回りコースであれば2000mまではもつはず。脚質的には先行するレースが合うが、後肢の関節部分である飛節に角度がなく、後方からのレースとなっているため持ち味が生きず、条件を選ぶ部分がある。

3歳時は別定戦の重賞では厳しいと感じたが、その頃よりも体重が20キロ増えており、下半身に貧弱な印象があったが、その印象も感じられない。愛知杯は

前走マーメイドSで2着と好走しているが、小回りコースの中距離戦はベストの条件で坂のあるコースも問題なく、54キロで出走できる点や状態など、人気上位の中では最も割引材料が少ないとお伝えした。

今回はマーメイドSと比較すると、馬体の張りが増しているが、若干立派な感がある。小回りコースは合い、前でレースが出来るため印をまわすが軸は避けたい。

ハッピーユニバンス
※ 府中牝馬S時の考察

前走1600万条件を勝った際、ハンデ戦で斤量が52キロ。寒い時期を除けばそれなりに結果を残している。ただ、今回は相手が強く、道悪でも結果を残していない。

前々走ヴィクトリアマイルはもう少し走れてもおかしくなかったが、筋肉のつき方に物足りなさもあった。前走府中牝馬Sは距離、コースはベストで、道悪も問題なかった。しかし、勝利した2016年より2キロ重い56キロを背負う点で、鉄砲は利くが、間隔が空いている点からも人気では手が出しづらい。

昨年は賞金面から仕上げてきた可能性があるが、今年は賞金を稼いでおり、調教の内容から本気で仕上げていない可能性があると感じる。

クラリティスカイ
※ エプソムカップ時の考察

手脚や胴の長い体型は父スペシャルウィークの影響が強く出ているよう。バランスは良好で、背中のラインも美しく、腰のつくりも斜尻で素質は高い。重賞を勝てるだけの素質はあるが、父クロフネの特徴と思われるが、微妙に筋肉が硬く、その点がどうかという印象。

先行して押し切るレースが合うが、ある程度の瞬発力勝負であれば対応可能。ややパワーにベクトルが傾いており、坂のあるコースは合う。骨格がまずまず発達しており、つなぎが短めである点からダートはかなり走るかもしれない。

距離は1600mから2400mまで対応できる。松田国英厩舎所属でよりボリュームはあったが、同じクロフネ産駒で、NHKマイルカップで2着、ダービーで3着と好走したブラックシェルと似たイメージの馬。

バランスは悪くないものの、ボリュームがありながら、飛節の角度がない点からスムーズに先行出来ない点、決め手に欠ける点などが能力的にマイナス材料。

重賞を勝てる能力はあるが、レベルが高い相手や、スローの決め手勝負がネックとなりえる。小回りコースの方がよく、直線が長いコースであれば、高速馬場などで展開の恩恵が生まれない限り勝ち味に遅い結果となりやすい。

NHKマイルカップを勝っているが前有利の流れで展開の恩恵が大きかった。その後よくなかったが、2016年になり体重を500キロ近くまで増やしており、本格化している。

今年は安定して結果を残しているが、状態面に関しては2着と好走した中山金杯時の方が馬体の張りを感じさせ、そこまで強調できない。今回、相手もまずまず揃っており、直線が長いコースの適性からもやや割り引いて考える必要がある。

ヤマカツライデン
※ 函館記念時の考察

母の母は阪神JFを勝ち、秋華賞でも2着と好走したヤマカツスズラン。父シンボリクリス、母の父ダンスインザダークという血統で、いずれの影響が強いかは微妙だが、距離適性の面から母の父の影響が出ているか。

ある程度ボリュームがある体型で、上半身と下半身のボリュームが均等に近く、持続力を生かす前でのレースが合う。肩の角度が寝ている点から距離は延びた方がよく、タフな条件の方がいい。馬体のバランスなどはそれほどよくない。

丹頂Sの勝利もペースが落ち着いた中を逃げており、斤量も53キロで、展開と斤量の恩恵があった。しかし、特異な条件に適性があり、重賞でも条件が合うレースで結果を残す可能性がある。阪神大賞典、ステイヤーズS、ダイヤモンドS、目黒記念、アルゼンチン共和国杯などがそれにあたる。

近走結果が出ていないが、今年初戦の日経新春杯は状態がそれほどよくなく体重も増えていた。京都記念では馬体の張りが増していたがややボテッとしていたつくりで、日経賞は体重が減っており状態が下降していたと思われる。天皇賞(春)はキタサンブラックが強気なレースをし、展開的に厳しかった。

今回は天皇賞(春)以来のレースとなり、鉄砲実績がなく、腹のラインにやや緩さはあるが、馬体の張りは十分で、当日大幅な体重増さえなければ近走の中では出来は上位。タフな条件が合い、時計の速い馬場であれば脚質的な恩恵も見込める。問題は前でレースをする馬が多い点で、スムーズに前につけることが出来る点からも内枠が欲しい。

ケイティープライド
※ 小倉記念時の考察

腰のつくりにキレを感じさせるが、上半身と下半身ボリュームが均等で前でのレースが合う。前でレースをして直線で抜け出すレースが合い、小回りコースの中距離戦でのスローの瞬発力勝負が理想。同じディープインパクト産駒のニューダイナスティとイメージが重なる。

馬体のバランスに破たんはなく能力は悪くない。2016年の函館記念で2着、ペースが上がったチャレンジカップでもタイム差なしの3着と好走している点からも今後もハンデ重賞などで結果を残しておかしくない。走法や戦績を見ると道悪も問題ないよう。

近走結果が出ていないが、前々走は後手を踏み、3走前は決め手勝負になり、両レースとも持ち味が生きなかった。4走前の小倉大賞典は休み明けとハイペースが影響したか。

前走函館記念は5着に終わっているが、勝ち馬と0秒2差で、2着馬とはタイム差なし。良馬場であれば枠の恩恵を受ける可能性が高かったため、より際どかったはず。

重賞で結果を残しながら52キロで出走できる点は有利で、能力の減退も感じられない。今回は1600万条件を勝ったばかりの馬が多く、能力的に上位にある。ある程度決め手がある点からも人気がなければ買う価値が高い馬。

スズカデヴィアス
※ 七夕賞時の考察

昨年春の馬体写真を見ると、スラッとした体型をしており、肩の角度も寝ており、無駄肉のついていない長距離仕様のつくりであった。骨格が頑健なつくりで、父キングカメハメハの特徴が出ているが、坂のあるコースは合うはず。

手脚や胴が長めで広いコースの方がいい。ただ、身体の使い方に問題があり、首が高く能力や距離延長への適応力という点でマイナス材料となる。

全体のバランスは良好で重賞を複数勝てる素質があると考えたが、走法に問題があり、結果を残すことが出来ていなかった。2015年の京都記念で2着と好走しているが、時計が速い馬場など展開の恩恵が大きかった。

今年に入ってOP特別を勝利し、金鯱賞は開幕週で内枠有利のレースも追い風となった面があるが3着と好走している。2016年は500キロ台だった体重が520キロまで増えており本格化している。大阪杯は力負けの感があったが、前走鳴尾記念では脚を余していた。

冬場に良績が集中しているが、夏場の出走自体が少ないことも影響しているか。皮膚の質感はよくメリハリも感じさせ力を出せる状態にある。今回は相手も強いが、56キロであれば結果を残す可能性はある。問題は脚質でペースが落ち着くようであれば脚を余すリスクがある。

サトノアリシア
※ ローズS字の考察

薄手な体型は母方のアドマイヤセラヴィならびにサンデーサイレンスの影響が出ているか。距離は1600mから2000m辺りが合い、1800mがベストという印象。

ボリュームのある体型ではないが、首が高い走法にくわえ、後肢の付け根から飛節までの角度がゆったりしている点から、決め手で勝負をするタイプではなく、前でレースをしているよう。

背中のラインが美しく、上半身の筋肉の付き方も良好で、いいものを持っており、重賞でも十分通用しえる。ただ、、先行タイプにも関わらず、ボリュームがない点から、ペースが上がる高いレベルのレースになると厳しいかもしれないが、成長してくるあるいは成長している可能性はある。

ガンガンとばしてスピードで押し切るタイプではなく、ある程度先行して抜け出すレースが合う。手脚の長さなどから広いコースのほうが合うが、脚質的な面からは小回りコースの方が結果を残しやすく、東京や外回りコースなどであれば高速馬場の方が結果を残しやすい。

アルテミスSは間隔が空いてプラス12キロと体重が増えていたが、状態に上積みの余地があったよう。また、休み明けが影響してか、道中で首を上げ、気の難しさを露呈していた。

阪神JFとともに後方からのレースとなり、持ち味が生きなかった点からも結果を完全に参考外と考えていい。前走1600万条件では先行でき、3着と好走している。

橘Sにしても休養明けで、その後も凡走しているが、ダートや短距離をつかわれたことがその要因で迷走した感があった。

蹄や走法から道悪の適性は微妙で、状態を確認することができないが、馬体を見る限り重賞レベルの素質はある。ある程度人気になるかもしれないが、もし人気がなければ面白い1頭ではある。

ストレンジクォーク
※ ラジオNIKKEI賞時の考察

デビュー前の馬体写真を見ると、バランスは悪くなく、今後重賞で結果を残してもおかしくない。前走は東京コースが合わなかったと思われる。スピードの持続力で勝負をするタイプで、小回りコースに変わってパフォーマンスを上げる可能性がある。蹄の形や父メイショウサムソンという血統から、道悪になればより好走の可能性が増す。

タイセイサミット
※ エプソムカップ時の考察

3歳時に馬体を見た際は、丸みを帯びたラインや肩と腰の角度から母の父エンドスウィープの特徴が出ており、エンドスウィープの代表産駒であるアドマイヤムーンと馬体がよく似た印象があった。

ただ、その頃よりもボリュームが増した印象があり、やや骨格もしっかりしている点から母方のドクターデヴィアスの影響が出てきたように感じる。

中距離に本質があり、坂のあるコースも問題ない。どちらかというと瞬発力よりもスピードの持続力で勝負をするタイプで、直線が長いコースよりも小回りコースの方が比較的合う。

3歳時に馬体を見た際は、全体的に破たんがないバランスをしており、重賞レベルの能力を有しており、完成度の面でも問題ないと考えたが、今回も印象は変わらない。

今回、皮膚の質感がよく、馬体の張りも申し分ないが、若干立派な感があり、体重が増えているようであればあまりよくない。距離は合い、能力的には通用しえるが、外枠がマイナスとなりえる。

ダッシングブレイズ
※ 2016年ダービー卿CT時の考察

丸みを帯びた体型は父の母方に入っているリアファンの特徴が出ている可能性が高い。2011年のマイルCSで2着と好走したフィフスペトルと体型が似ているが、リアファンの父ロベルトが母方に入っていた。コンパクトな体型で胴が短い点、肩の角度、ボリュームなどから、距離には限界がある。

1600mまでがよく、スタミナが要求される東京や阪神のマイルよりも中山のマイルの方が合うと考えたが、決め手を勝負するタイプのため、コースはさして問わないか。問題は差しが利く馬場、ペースであるかという点。パワーも兼ね備えており、坂のあるコースも対応出来るというよりもかなりは合うはず。

昨年1月の時点ではまずまずボリュームがあるといった印象であったが、馬体のボリュームが大幅に増しており、3歳時から体重が20キロ近く増えているが、大幅な成長を伺わせる。シンザン記念時に重賞を複数勝てる素質があるという評価をしてきたが、本格化して軌道に乗ってきた。

昨年暮れのリゲルSは前半48秒5、後半45秒6とかなりのスローペースであったが、上がり最速をマークして差し切る内容のあるレースを見せていた。前走東京新聞杯は馬体が立派で上積みの余地を感じさせたが、今回はすっきりと仕上がっている。

毛ヅヤなど、特別いいというわけではないが、メリハリもまずまずで力を出せる出来にあり、条件も合う。56キロなら好勝負できるはずだが、状態面を考慮すると、優先順位がやや下がり、軸には推せない。

ダノンメジャー
※ 中山金杯時の考察

父ダイワメジャーの特徴が出てきたようで、デビュー前に馬体をみた時よりも骨格が発達している印象でパワーにベクトルが傾いており、坂のあるコースの方がいい。全体のボリュームや首の位置が高い点から、距離に限界を感じさせ、1600mから1800m近辺が合う。

3歳の共同通信杯時に、全体のボリュームから、スピードで押し切るレースの方が合うとお伝えした。その後、後方からレースをして結果が出なかったが、直近の2勝はいずれも逃げ切ってのもので、やっとこの馬に合うレースをするようになった。

3歳時は肩の傾斜に窮屈な部分があったが、それが改善されている。ベストの条件は中山芝1600m、あるいは坂のあるコースで前の馬が有利な状況の1600m1800mなど。今回、馬体の張りがよく、皮膚の質感からも出来はいい。ただ、距離がベストより1ハロン長く、ペースが落ち着けば、好走の可能性はあるが、優先順位がやや下がる。

ヒットザターゲット
※ 金鯱賞時の考察

全体のバランスや背中のラインなどは悪くなく、勝利した新潟大賞典での配信で、デビュー前の馬体写真から能力的に重賞を複数勝てるだけの素質を持っているとお伝えした。2012年時に馬体をみた際は、父キングカメハメハの産駒としては胴が短めで距離にはやや限界があるタイプで2000mまでがいいと感じた。

その頃と比べると、かなり胴が長くなった印象で、手脚が伸びてきて現在のつくりであれば2000m以上の距離にも問題ない。より決め手が生きる直線が長いコースや広いコースの方がいいが、それほどフットワークが大きくない点や、勝利した福島民報杯のレースを見る限り、小回りコースにも対応できる。

骨格などは父の特徴が出ているが、500キロを超える馬体重がありながら重さを感じさせなかった。以前は、どちらかというと平坦コースの方がよかったが、以前よりもパワーが増しており、坂のあるコースも問題なさそう。蹄の形から道悪はあまりよくなく、時計の速い馬場が合う。

以前はもう少しボリュームが目立っており瞬発力が要求される条件よりもスピードを生かし先行して押し切るレースが合うと感じたが、薄手な体型となっており、下半身の関節部分である飛節に角度がない点からも後方から決め手を生かすレースをしているよう。

2014年の天皇賞(秋)ではペースが落ち着いて位置取りも後方過ぎたが0秒2差と好走。直線で抜け出すのに手間取って脚を余した感もあり、残り200mしかレースをしていなかったが、G1でもあわやというシーンをつくっている。

決め手が生きる直線が長いコースの方がいいが、距離と坂のあるコースは問題ない。昨年は13着と大敗しているが、ペースが落ち着いて脚を余した。能力のピークの時期は2014年の夏から2015年の夏ごろにあったと思われるが、能力の減退は否めない。

ただ、近走のレースをみると、有馬記念、ジャパンカップはともにペースが落ち着いて脚を余していた。京都大賞典では気性的な難しさをみせたことが影響しており、札幌記念、宝塚記念はともに不得手な道悪が敗因。目黒記念では3着と好走しており、能力の減退はまだ明確ではない。

くわえて、今回はステファノス、ルージュバックといった実力馬の状態に不安があり、ヌーヴォレコルト、タッチングスピーチなども牝馬特有のスランプに陥っている可能性がある。

12月に行われていた頃の金鯱賞とは芝には差があるが、高速馬場の2016年を除けば決め手が生きるレースであった。条件は合い、状態次第では馬券に絡んでもおかしくはない。

 

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