穴馬 予想

京王杯2歳ステークス 2018 穴馬の特徴

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菊花賞はLINEでお届けした調教推奨馬7番人気フィエールマンが勝利。

秋華賞はミッキーチャーム、カンタービレの2頭が馬券に。

先週の調教推奨馬は超人気薄の馬や出走取消もあり好走馬なしという結果。

 

[調教推奨馬]

○ 天皇賞(秋) (一週前追切)

サクラアンプルール

○ 天皇賞(秋) (最終追切)

ダンビュライト

○ スワンS

キングハート

○ アルテミスS

ヘリンヌリング

 

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今回は京王杯2歳ステークスの穴馬の特徴をお届けします。

 

[京王杯2歳ステークス 穴馬の特徴]

2014年11番人気1着セカンドテーブル:有料メルマガで本命推奨。前走、前々走とも1200mのレースであったが、父トワイニング、母の父サンデーサイレンスの組み合わせからマイラーや中距離馬が出ており、距離延長はプラスになった感がある。

特徴の似た馬をの備考欄へ更新。順位は70位くらい

2012年7番人気2着:ラブリーデイ:連勝中も前走、前々走とも1800mで距離短縮が嫌われていた。前半800m47秒5、後半800m45秒6と後半の方が時計が2秒近く速い極端に落ち着いたペースながらレコードで決着しており、時計の速い馬場が追い風に。

2012年8番人気3着カオスモス:父マイネルラブという血統で距離短縮もプラス材料となり、展開の恩恵も大きかった。

2011年9番人気2着サドンストーム:前走すずらん賞は後手を踏んでおり、流れもいまひとつ合わなかった。プラス16キロと体重が増えていたが、デビュー戦(2着)とさして変わらない水準であった。

2010年7番人気1着グランプリボス:前走デイリー杯2歳Sはこの馬にあまり合わない条件であった。それにくわえて、休み明けは走らない馬で、デビュー戦から2ヶ月振りのレースと間隔が空いていたことも敗因であったが、レースをつかわれた上積みもあった。

 

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