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アメリカジョッキークラブカップ 2022 穴馬予想 追い切り 穴馬と危険な人気馬の特徴

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まず、アメリカジョッキークラブカップで人気薄で走った馬・穴馬の特徴、アメリカジョッキークラブカップで人気で凡走した馬・危険な人気馬の特徴をお届けします。

 

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京都金杯 7番人気1着 ザダル
京王杯2歳ステークス 8番人気1着 キングエルメス
富士ステークス 9番人気2着 サトノウィザード
神戸新聞杯 8番人気3着 モンテディオ
セントライト記念 9番人気1着 アサマノイタズラ
京成杯AH 12番人気2着 コントラチェック
紫苑S 12番人気3着 ミスフィガロ
小倉2歳S 8番人気3着 アネゴハダ
札幌記念 8番人気3着 ペルシアンナイト
クイーンS 8番人気3着 サトノセシル
函館記念 12番人気3着 バイオスパーク
函館2歳S 10番人気3着 グランデ
CBC賞 8番人気1着 ファストフォース

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・01/05 中山金杯→52,300円/872%

・01/05 京都金杯→19,900円/332%

・01/08 中山1R→×

・01/08 中京1R→1,900円/32%

・01/09 中山1R→55,700円/928%

・01/09 中京1R→40,200円/670%

・01/15 渥美特別→1,400円/23%

・01/15 中山6R→2,400円/40%

・01/16 中山8R→×

・01/16 中山6R→×

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スマイル

540キロという馬体重からパワーのベクトルが傾いており、坂のある中山が合い、中山芝2200mで2勝している。

昨年までは520キロの馬体重で出走していたが、そこから体重を増やして結果を残しており、6歳にして完成の域に達したと思われる。

今回、逃げ先行馬が少なくペースが極端に緩む可能性があるが、いったいったのレースとなれば。

 

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アメリカジョッキークラブカップ 2022 追い切り情報・調教推奨馬

函館記念は14番人気アイスバブルが2着に、目黒記念は15番人気アドマイヤアルバが3着に好走。

※ 下記は追い切り情報・調教推奨馬

京成杯2着 ロジハービン
シンザン記念1着 マテンロウオリオン
中山金杯3着 ヒートオンビート
ホープフルステークス3着(8番人気) ラーグルフ
有馬記念1着 エフフォーリア
朝日杯FS1着 ドウデュース
チャンピオンズカップ1着 テーオーケインズ
チャンピオンズカップ2着 チュウワウィザード
チャレンジカップ1着 ソーヴァリアント
京都2歳ステークス2着(9番人気) ビーアストニッシド
東京スポーツ杯2歳ステークス2着 アサヒ
福島記念2着 ヒュミドール
福島記念2着 ヒュミドール
アルゼンチン共和国杯1着 オーソリティ
スワンステークス3着 ホウオウアマゾン
菊花賞2着 オーソクレース
富士ステークス3着(10番人気) タイムトゥヘヴン
富士ステークス1着 ソングライン
秋華賞1着 アカイトリノムスメ
秋華賞3着 アンドヴァラナウト
府中牝馬ステークス3着(8番人気) マルターズディオサ

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アメリカジョッキークラブカップ 2022 人気薄の買い材料

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※ 下記は過去お届けした考察

サトノクロニクル

手脚の長さは父ハーツクライの特徴が出ているように感じられたが、2017年の秋になり丸みを帯びたフォルムに変わっていた。

上半身のボリューム、下半身の薄さなどタニノギムレットとイメージが似ているが、母方のロベルトの影響が出てきたか。

距離は2000m以上がよく、タフな条件でなければ3000m近辺も対応可能。

走法を見る限り道悪はそれほど苦にしないと考えられる。馬場が悪化した菊花賞で崩れているが、馬場の悪い内を通っていたこともあり、今後のレースを見てみないと道悪の適性は何とも言えない。

故障による能力の衰えがなければ2200m以上の距離の別定戦の重賞でバリバリやれる能力がある。

 

グローブシアター

父キングカメハメハ、母シーザリオという血統で、エピファネイアの半弟、リオンディーズの全弟となる。

デビュー前の馬体を見ると距離はある程度延びた方がいい。

スピードの絶対値という点でこの馬の方が劣るが、同じキングカメハメハ産駒のローズキングダムとフォルムや長所が似ている。

近走の内容を見る限り別定戦の重賞で好走するには展開や枠など何らかの外的な要因が必須。

問題は約一年ぶりのレースという点だが、休み明けで2勝しており鉄砲は利く。

 

ウラヌスチャーム

胴長で、やや細身な体型でありながら上半身のフォルムが丸みを帯びており、母の父フジキセキの影響の方が優位。

距離は1600mから2400m辺りが合い、2000mがベストと考えたが、高いレベルになると1600mは忙しい。

決め手に特化したタイプではなくある程度前でもレースが出来る。

蹄と走法を見るに道悪はあまりよくないかもしれない。ただ、父ルーラーシップも同じような走法と蹄の形をしていたが道悪で結果を残しており、走ってみないと分からない面がある。

休み明けでも2勝を挙げており、鉄砲はかなり利く。

3歳秋のローズS時に、馬体に弱点はなく、レベルの低いレースであれば重賞を複数勝ってもおかしくないとお伝えしてきたがいまひとつ結果が出ていない。

 

ルミナスウォリアー

上半身のつくりなどは父メイショウサムソンの影響が出ているよう。

距離は2000m近辺がベストだが、中山であれば2500mまでは対応できるか。

2017年の函館記念を勝っているが洋芝が合った。道悪はあまりよくないと考えたが問題なかったよう。

道悪は結果を残しており、ぐちゃぐちゃの馬場となって他の馬が喘ぐような条件となれば。

 

マイネルフロスト

父はディープインパクトの全兄ブラックタイド、母の父はグラスワンダーという血統であるが、どちらにも似ておらず、母の母方の特徴が出ているのかもしれない。

跳びが大きい走りではないため道悪はこなせるよう。

札幌2歳Sの時点では能力的に高いレベルでやるには物足りなさがあったが、重賞で好走できるだけの素質はあるとお伝えしてきた。

完歩が小さくなる点がパフォーマンスに影響を及ぼし、重賞を勝ち切ることができない要因。

ダービーで3着と好走しているが、調教の内容がよく状態がよかったと思われ、その際の勝ち馬であるワンアンドオンリーがその後結果を残すことが出来ていない点からも、出走馬のレベルが低かったことが分かる。

その点をみてもそこまでの能力はないと判断できた。

既に9歳という年齢で能力的なピークは過ぎている。

前でレースをしていったいったのレースとなれば浮上の可能性も出てくるが。

 

アメリカジョッキークラブカップ 穴馬の特徴

 

○ 2018年アメリカジョッキークラブカップ(AJCC):8番人気3着マイネルミラノ

今回と同じ距離、コースのオールカマーでも4着と悪くないレースをしていたがmその際はルージュバック、ステファノス、タンタアレグリアなどが上位にきていたが、今回の方が相手も弱かった。

 

○ 2017年アメリカジョッキークラブカップ(AJCC):7番人気1着タンタアレグリア

長期休養明けであったが、天皇賞(春)で4着と好走しており地力上位。余裕残しはなく、臨戦態勢は整っていたロスのないレースが出来、ペースが上がってスタミナが要求される流れとなったことなど、嵌った感もあったが、鞍上がレース後、「全て上手くいった」といったというコメントを残している。

前走でも結果を残しており、条件も悪くない。仕上がり次第で好走の可能性はある。

 

○ 2015年アメリカジョッキークラブカップ(AJCC):7番人気2着ミトラ

元来体型的に中距離馬であるが、気性的な問題があり、マイル以下の距離をつかわれていた。中山で1戦1勝と結果も残していた。

 

○ 2014年アメリカジョッキークラブカップ(AJCC):11番人気2着サクラアルディート

差しが利く展開となったことが追い風に。OP特別で2着があり、それなりに能力の裏付けもあった。

能力的に通用しえる。たたかれて上積みがあれば。

 

○ 2011年アメリカジョッキークラブカップ(AJCC):6番人気2着ミヤビランベリ

前走休み明けでしんがり負けも、逃げ馬でたたかれて良化。重賞4勝も血統から地味なイメージがあり、人気薄で走るケースが多かった。

 

○ 2010年アメリカジョッキークラブカップ(AJCC):5番人気1着ネヴァブション

前秋のG1レース3戦は振るわなかったが、得意のコースへ変わった点が好走の要因。

 

○ 2010年アメリカジョッキークラブカップ(AJCC):9番人気2着シャドウゲイト

大敗が続きマークが緩むと先行してしぶといレースをみせるケースが多い。いずれも休み明けをつかわれて良化していた。

 

○ 2009年アメリカジョッキークラブカップ(AJCC):7番人気3着トウショウシロッコ

勝ち味に遅い馬で相手なりに走るタイプ。ドリームジャーニーやアルナスラインといった人気馬が、状態に問題があり凡走したという部分もある。

 

○ 2006年アメリカジョッキークラブカップ(AJCC):5番人気1着シルクフェイマス

その他の馬と実績を比較すると最上位。前走長期休養明けの京都金杯で大敗も距離延長でパフォーマンスを上げ、休み明けをたたかれて良化もあった。

 

○ 2004年アメリカジョッキークラブカップ(AJCC):8番人気3着ユキノサンロイヤル

前走53キロで11着と大敗して人気が落ちていたが距離が短く、得意の距離に戻ったことが大きかった。

 

○ 2001年アメリカジョッキークラブカップ(AJCC):9番人気3着コスモブレイザー

前走勝利も900万条件であれば、別定戦のため侮られて当然か。良馬場で行われるも、当日のダートは重馬場で行われており、かなり降雨と馬場の悪化があったが、時計のかかる馬場状態が好走の要因。

 

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アメリカジョッキークラブカップ 危険な人気馬の特徴

2021年
4番人気4着ステイフーリッシュ:出走馬のレベルが高く能力的に劣った。
5番人気6着ウインマリリン:不良馬場で牝馬のためタフな条件となったことが厳しかった。

2020年
2番人気4着ミッキースワロー:道中で不利があった。
3番人気8着スティッフェリオ:状態がそれほどよくなかった。

2019年
2番人気4着ジェネラーレウーノ:控える形で持続力を生かすことが出来なかった。故障の影響もあったか。
3番人気6着ダンビュライト:
4番人気5着サクラアンプルール:ペースが落ち着いた中で仕掛けが遅れた。

2018年
3番人気11着ゴールドアクター:
4番人気7着レジェンドセラー:能力的に重賞では微妙な感があった。
5番人気6着ショウナンバッハ:後方からレースをする点がネックとなり、直線が長いコースの方が合った。

2017年
2番人気13着リアファル:先行したが、ペースが上がったことが敗因。故障や2走ボケの影響もあったか。
5番人気4着ルミナスウォリアー:出来がよかったが、直線で外をまわし過ぎ、上手く内を突いた勝ち馬とは対照的なレース。

2016年
1番人気10着サトノラーゼン:精神的な面から包まれるレースがよくなかったよう。
4番人気11着ライズトゥフェイム:
5番人気4着マイネルフロスト:ガチンコのレースとなり、勢いのあった馬に屈する結果に。

2015年
1番人気7着ゴールドシップ:ペースが落ち着いて展開が向かなかった。
3番人気12着フェイムゲーム:
5番人気15着ショウナンラグーン:ペースが落ち着いて展開が向かなかった。

2014年
1番人気4着レッドレイヴン:
3番人気10着ケイアイチョウサン:
4番人気12着ダノンバラード:前年の覇者だが、不振を極めており、次々走で引退。
5番人気13着トゥザグローリー:条件合うも、結果が出ておらず、スランプに陥っていた。

2013年
1番人気8着ルルーシュ:出遅れて持ち味が生きず、展開も合わなかった。
4番人気4着サトノアポロ:1600万条件を勝ってきた上り馬。後方からのレースとなり、瞬発力では劣るためペースが落ち着いたことが敗因。

2012年
3番人気5着トーセンレーヴ:逃げる形となり、持ち味が生きなかった。
5番人気10着リッツィースター:プラス16キロと体重が大幅に増えており、連勝中の上り馬もその後の実績から能力的にも足らなかった。

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