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愛知杯 2022 穴馬予想 追い切り情報 穴馬と危険な人気馬の特徴

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まず、過去愛知杯で人気薄で走った馬・穴馬の特徴、愛知杯で人気で凡走した馬・危険な人気馬の特徴をお届けします。

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・01/09 中山1R→55,700円/928%

・01/09 中京1R→40,200円/670%

・01/05 中山金杯→52,300円/872%

・01/05 京都金杯→19,900円/332%

・12/25 摩耶S →9,500円/158%

・12/19 高砂特別→32,300円/538%

・12/19 中山8R→32,400円/540%

・12/18 中山1R→41,100円/685%

・12/12 カペラS→22,700円/378%

・12/11 黒松賞 →9,400円/157%

・12/11 中山3R→39,000円/650%

・12/05 市川S →23,300円/388%

・12/04 阪神4R→25,000円/417%

・12/04 中山3R→18,300円/305%

・11/28 東京5R→20,300円/338%

・11/27 茨木S →14,600円/243%

・11/27 東京2R→15,700円/262%

・11/21 阪神8R→21,400円/357%

・11/20 阪神7R→49,900円/832%

・11/20 東京2R→10,400円/173%

・11/14 東京4R→38,800円/647%

・11/13 武蔵野S→27,100円/452%

・11/13 阪神2R→43,500円/725%

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波乱がありそうな場合はこちらで無料穴馬を更新。

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2022年愛知杯無料穴馬を公開しました

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ここにきて本格化しており連勝中。

前走で3勝クラスを勝った際は、2着に0秒2差をつけて悪くなレースをみせている。

決め手で劣るが、今開催の中京の馬場を考えると、ペースが緩んだ場合は展開的に有利なレースとなる。

逃げ先行馬がそれほどいない点からも面白い存在。

 

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京都金杯 7番人気1着ザダル
京王杯2歳ステークス 8番人気1着 キングエルメス
富士ステークス 9番人気2着 サトノウィザード
神戸新聞杯 8番人気3着 モンテディオ
セントライト記念 9番人気1着 アサマノイタズラ
京成杯AH 12番人気2着 コントラチェック
紫苑S 12番人気3着 ミスフィガロ
小倉2歳S 8番人気3着 アネゴハダ
札幌記念 8番人気3着 ペルシアンナイト
クイーンS 8番人気3着 サトノセシル
函館記念 12番人気3着 バイオスパーク
函館2歳S 10番人気3着 グランデ
CBC賞 8番人気1着 ファストフォース

より妙味のある穴馬、好走の可能性が高い穴馬、超人気薄の穴馬をお届けしています。

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愛知杯 2022 追い切り情報 調教推奨馬

函館記念は14番人気アイスバブルが2着に、目黒記念は15番人気アドマイヤアルバが3着に好走。

※ 下記は追い切り情報・調教推奨馬

シンザン記念1着 マテンロウオリオン
中山金杯3着 ヒートオンビート
ホープフルステークス3着(8番人気) ラーグルフ
有馬記念1着 エフフォーリア
朝日杯FS1着 ドウデュース
チャンピオンズカップ1着 テーオーケインズ
チャンピオンズカップ2着 チュウワウィザード
チャレンジカップ1着 ソーヴァリアント
京都2歳ステークス2着(9番人気) ビーアストニッシド
東京スポーツ杯2歳ステークス2着 アサヒ
福島記念2着 ヒュミドール
福島記念2着 ヒュミドール
アルゼンチン共和国杯1着 オーソリティ
スワンステークス3着 ホウオウアマゾン
菊花賞2着 オーソクレース
富士ステークス3着(10番人気) タイムトゥヘヴン
富士ステークス1着 ソングライン
秋華賞1着 アカイトリノムスメ
秋華賞3着 アンドヴァラナウト
府中牝馬ステークス3着(8番人気) マルターズディオサ

2022年愛知杯調教推奨馬を公開しました

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愛知杯 2022 人気薄の買い材料

2022年愛知杯出走馬の考察は現在編集中。

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※ 下記は昨年までお届けした内容

サトノダムゼル:直線が長いコースの2000mは合う。前でレースが出来る点から、スローペースになった場合でも脚を余すリスクが少ない点も好材料。

レッドアステル:コースはさして選ばないが、2000mは守備範囲。馬場状態を考えても先行出来る点はプラスになりえる。

カセドラルベル:3走前に3勝クラスを勝った際は楽な展開ではなかった。近2走はさすがに体重が増えており余裕残しがあったと思われる。絞れていればパフォーマンスを上げる可能性がある。

ドナウデルタ:馬体を見返すと、胴の長さに対して重心が低すぎる点がよくない。ただ、それでも馬体を見る限り重賞でバリバリやれるだけの素質がある。

サトノガーネット:上半身に体高があるつくりは決め手に優れたディープインパクト産駒の特徴で、脚質的な面からも距離の融通性があり、1800m以上の距離が合うと考えるべき。条件は合う。

アブレイズ:53キロ(4歳以上換算54キロ)であれば、展開次第では巻き返しの可能性はなくはない。

ムジカ:オープンレベルの能力はあり、明け4歳で51キロ(4歳以上換算52キロ)であれば。

デンコウアンジュ:福島記念では牝馬で56キロを背負いながら4着と差のないレースをしており侮りがたい。週末は天候があまりよくない予報であったが、道悪の場合は注意が必要となる。

 

サヴォワールエメ

上半身と下半身のボリュームが均等に近く、頭の位置が高い点などから母の父コジーンの影響が出ていると思われる。

1600mで2勝を挙げているが、小回りコースであれば2000mまではもつか。

戦績を見ると2走ボケがあるタイプの可能性もありその点は小さな懸念材料ではある。

ペース次第ではあるいはという印象。

 

ウインシャトレーヌ

上半身のボリュームが発達したスタミナタイプ。生かす前でのレースが合う。

近走の内容はひと息も素質は悪くない。

極端にペースが落ち着けばなくはないか。

 

レイホーロマンス

初めて馬体を見た際、ボリュームのある体型や、腰の傾斜など、シルエットやフォルムが半兄スズカデヴィアスによく似ており、母の影響が強く出ているよう。

スズカデヴィアスと比べるとこちらの方が胴が短めなつくりから距離延長への適応力で劣る、2000mまでが守備範囲と考えた。

しかし、エリザベス女王杯時の馬体を見ると、その頃よりもスラっとした体型となっており胴も長めに映る。

現状のつくりであれば1800mは忙しく、2000m以上の距離が合う。

2018年のこのレースでも2着と好走しているが、2019年の愛知杯はペースが落ち着いて展開が向かなかった。

展開に左右される面があり、それ次第。

 

ランドネ

薄手な体型で手脚が長く、3歳春の時点では広いコースが合うと感じたが、筋肉量が乏しかった点も影響している。

肩の傾斜などをみると1800m2000m辺りがベストか。

ペースが落ち着いたレースで抜け出す形が最も結果を残しやすい。

昨年のこのレースでは3着と好走。今年は小倉で行われるが、斤量は昨年時と同じ53キロで出走できる点は有利。

 

ポンテザール

サトノクラウンの半妹。背中の長さなどを見ると父ハーツクライの影響が出ているよう。

上がりの速いレースが合うタイプではなく、控えるレースをしているが、先行して抜け出す形が合う。

2400m以上の距離で結果を残しているが、距離が延びて特別いいというタイプには見受けられない。

2019年の夏にオープンを勝っているが、ハンデ戦で斤量が50キロと軽かった。ただ、2着馬も牡馬で53キロと斤量が軽く、内容は悪くなかった。

 

レッドランディーニ

やや胴が長く、丸みを帯びたフォルムから父ディープインパクトの影響が出ている。

小回りコースであれば2000mも対応可能。

新しい写真を見ると、全体のバランスに破たんなく、別定戦の重賞で通用しえる。

2019年のマーメイドSでは10番人気で2着と好走した際、素質を考えると51キロは有利であったため自信の穴馬に推した。

 

デンコウアンジュ

3歳を迎えた頃から胴が短くなっており、肩の角度からも短い距離に適性があると評価を改めるべきであった。

1600m1800mに本質がある馬。手脚の長さから直線が長いコースの方が合うが、小回りコースにも対応できる。

ペースが落ち着きやすく瞬発力勝負になりやすい牝馬戦よりも牡馬相手の混合戦の方がいいと考えたが、どちらも問題ないよう。

近走の結果を見ると、2019年の福島牝馬Sを勝利したが、小回りコースの1800mは条件的に合い、ペースが上がったことも追い風になったが能力的に上位であった。

ターコイズSは前残りで脚を余したが、展開さえ向けばまだ侮ることが出来ない。

 

アルメリアブルーム

上半身のボリュームをみると、心肺機能が発達している可能性があり、長丁場に適性がある可能性がある。

馬体を見る限り弱点はなく素質は悪くないが、筋肉量の面に問題がある。

今回条件は悪くなく、53キロで出走出来る点は好材料。

 

ウインラナキラ

父キングカメハメハ、母の父はステイゴールドで、母はマーメイドSを勝ったコスモプラチナという血統。

ややかっちりしたつくりは母と似ており先行抜け出しタイプ。どちらかというと小回りコースの方が合いそう。

坂のあるコースも問題ない。

今回平坦コースだが条件は悪くない。

 

愛知杯 穴馬の特徴

2019年愛知杯:8番人気1着ワンブレスアウェイ

有料情報で穴馬推奨。

前々走はOP特別で3着と悪くないレースをしており、前有利の流れで脚を余していたことを考えると内容のあるレースであった。

 

2018年愛知杯11番人気2着レイホーロマンス

1000万条件からの参戦で、前走は辛勝であったが、速いペースを先行して押し切る強い内容を見せていた。

 

2017年愛知杯10番人気2着サンソヴール

有料メルマガで本命推奨。

1800m以下の距離をつかわれていたが、胴がやや長めで、それほどボリュームのない体型からマイルよりも中距離の方が合った。

 

2016年愛知杯8番人気1着バウンスシャッセ

パワータイプで坂のあるコースが合い、ペースが上がって決め手が要求される流れ、タフな条件となったことが追い風に。

 

 

 危険な人気馬の特徴

※ 現在編集中

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