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秋華賞 穴馬は? 出走馬考察

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毎日王冠は無料メルマガ「重賞激走穴馬!!」(←PCの方) 「重賞激走穴馬!!」(←携帯の方)でお届けした穴馬8番人気エアソミュールが勝利。

オールカマー推奨穴馬12番人気3着クリールカイザー、シリウスS7番人気3着トウシンイーグルに続き、3週連続穴馬激走!!

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ヌーヴォレコルト
※ ローズS時の考察の一部

父ハーツクライ、母の父はBCマイルなど欧米のG1を複数制した一流マイラーのスピニングワールドという血統。
スピニングワールドはスピニングノアールやシベリアンホークなど、体のラインに丸みやボリュームがある短距離馬を出しているが、この馬は比較的手脚や胴が長めで父系の特徴が出ている。


が止まらないレースで先行出来れば、展開の恩恵を受ける可能性がある。控えるレースも先行するレースも出来るはず。距離は1600m辺りがベストだが、決
め手を生かせば、ある程度の距離延長には対応可能。2400mのオークスを制しているが、ペースが落ち着いて前でレースをしたが、馬場がよかった点も追い
風となった。

チューリップ賞ではハープスターは別格としても能力的に上位にあると感じて対抗に推し、前走桜花賞ではさらに状態が上向いていた。その点にくわえ、それ以外の馬が距離や決め手、状態面に課題があったため、ハープスター、レッドリヴェールに次ぐ評価とした。

オークスでは状態面から割り引いたが早計だった。今回馬体に若干立派な印象がある。ただ、余裕が感じられないため、そこまで問題ではない。

リラヴァティ
※ ローズS時の考察の一部

半兄にアダムスピークがいる血統。骨格や腰のつくり、やや手脚の長い体型は父ゼンノロブロイの影響を感じさせる。手脚や胴が長めでスラッとした体型をみると、父系の特徴が出ている。

春の時点で重賞レベルの能力は有しているとお伝えしたが、完成度で劣る点から素質と言う表現にするべきであった。今回馬体写真がないが、春よりも成長している可能性が高く、春の時点で重賞でも好走できていた点から、重賞を勝てるだけの能力がある可能性は充分。

今回阪神外回りコースに変わる点は好材料で距離も合う。勝ち味に遅い結果になるかもしれないが、レースをつかわれているアドバンテージがある点、春よりも成長している点などからも評価が必要で、人気の一角を崩す可能性はある。

※ 下記は無料でお届けした穴馬

毎日王冠 8番人気1着 エアソミュール
シリウスS 7番人気3着 トウシンイーグル
オールカマー 12番人気3着 クリールカイザー
北九州記念 17番人気3着 カイシュウコロンボ
エルムS 10番人気3着 インカンテーション
鳴尾記念 10番人気3着 フラガラッハ
京王杯SC 10番人気1着 レッドスパーダ
京王杯SC 7番人気3着 エールブリーズ
青葉賞 10番人気1着 ショウナンラグーン
大阪杯 6番人気2着 トウカイパラダイス
中山牝馬 10番人気2着 ケイアイエレガント
東海S 8番人気3着 マイネルバイカ
ローズS10番人気3着ウリウリ
中京記念13番人気2着ミッキードリーム
函館2歳S9番人気2着プラチナティアラ
安田記念12番人気3着ダノンシャーク
京都新聞杯11番人気3着ジャイアントリープ、9番人気2着ペプチドアマゾン

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