穴馬 予想

皐月賞 予想 出走馬考察(1)

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ミヤジタイガ
※ 下記は弥生賞時(10番人気2着無料メルマガにて穴馬推奨)の考察の一部

デビュー前の馬体写真をみると、悪くない素質を持っている。

近走はレベルの高いレースで走ってきた可能性があり、現在12番人気人気を考えると押さえる価値がある馬。

ペースが落ち着く中を先行して展開の恩恵を受ける可能性もあるため、印をまわしておきたい。

過去のレースで人気薄で走った馬と符合する部分があり、妙味がある。

エピファイネイア
※ 下記は弥生賞時の考察の一部

京都2歳S、ラジオNIKKEI杯2歳Sとオープンで連勝し、母シーザリオという血統からも現在のところクラシック候補最右翼と目されている当馬。

父シンボリクリスエス、そして母シーザリオは日米オークスを制しているが、スピード、スタミナ、パワーを高次元で兼ね備えた名馬であった。

この馬は胴がかなり長めで上半身と下半身のボリュームのバランスなどは母によく似ている。

昨年以来の休み明けのレースとなり、やはりその点が取捨の大きなポイントになるが、休み明けで結果を残すにはかなりの能力と素質が要求されるレース。

タマモベストプレイ
※ 下記はスプリングS時の考察の一部

全兄にスワンS、シルクロードSを勝ったタマモホットプレイ、オープンで活躍するタマモナイスプレイなどがいる血統。

勝利した秋明菊賞は2着にその後500万条件を勝ち、朝日杯FSでも5着に入ったティーハーフが入っているが、3着に0秒4差をつける完勝でなかなかのレベルにあったよう。

馬体をみると、つなぎの短さや肩の角度、全体のシルエットなどから距離には限界がある。

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