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皐月賞 予想 コスモオオゾラ アダムスピーク 考察

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スプリングSは無料メルマガ推奨穴馬11番人気ロジメジャーが3着に激走!!

フィリーズレビュー8番人気ビウィッチアスが2着、中山牝馬S7番人気オールザットジャズが2着に入り、4週連続穴馬激走!!

重賞レースの穴馬はレース当日の午前配信。

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コスモオオゾラ
※ 下記は弥生賞時の考察

「頑健なつくりで時計のかかる馬場の方が合うタイプで、前々走葉牡丹賞は不良馬で行われており、馬場の悪化が追い風になっていた。

馬場が悪化していれば、それが追い風になる可能性もある。

全体的にボリュームがしっかりした馬で、後肢のつくりなどをみても先行するレースの方が合う。

キレ味が乏しいため、前走共同通信杯は条件が合わず、休み明けでもあったため、結果を参考外と考えていい。

坂のあるコースも問題なく、中山や阪神の内回りコースなどが合い、距離は1600mから2000m近辺がベスト。

つなぎがやや長めで後肢のつくりからも中山であれば外回りコースの方が合い、中山1600mなどが最も力を発揮出来るが、今回の条件も合う。

オークスを勝ったサンテミリオンによく似ており、全体のバランスはなかなかよく完成度も高く、重賞でも好勝負が出来る馬。

近年人気薄で馬券に絡んだ馬をみると、2011年7番人気2着プレイ、2010年7番人気3着ダイワファルコン、2008年7番人気3着タケミカヅチなど、中山巧者の馬が目立つ。

前走の配信で阪神や中山などに変わった際に期待できるとお伝えしたが、現在11番人気と評価は低く狙ってみたい1頭。」

アダムスピーク
※ 下記は弥生賞時の考察

「ディープインパクト産駒は父の現役時を彷彿とさせるような決め手を持つ馬が多く、瞬発力にベクトルが傾いたタイプが一般的である。

この馬は重厚なつくりで、骨格や胴長な点などをみると、母方のサドラーズウェルズなどの特徴が出ているよう。

馬体のタイプ、脚質や距離適性などはロジユニヴァースと共通する部分が多い。

距離が伸びていい馬で、クラシックディスタンス(2400m)辺りが守備範囲。

ただ、手脚や胴の長さからステイヤーとみる向きもあるが、上半身がそれほど発達しておらず、高いレベルの長距離レースで結果を残すには展開の恩恵が必要。

跳びの大きさから東京などが合い、坂のある阪神外回りコースがベストであるが、内回りコースでは若干割引が必要。

器用さを欠くタイプではないため、内回りコースにも対応可能で、その場合は先行して抜け出す競馬が合い、ペースが落ち着いた方がいい。

ある程度の決め手もあるが、直線が長いコースでは逆にスローの瞬発力勝負よりもペースが上がった方が持ち味は生きるはず。

前走ラジオNIKKEI杯2歳では、高い素質を持っているものの、時間がかかる可能性があるとお伝えした。

前目の位置で競馬をする馬が少なかったため、想定したとおりペースが落ち着いて、展開の恩恵を受ける形になった。

過去ラジオNIKKEI杯S2歳Sを勝ち、休み明けでこのレースへ出走し、人気を裏切ったサクラメガワンダー、ザッツザプレンティといった馬もしっかりと仕上がっていただけにやはり休養明けは気になるところ。

とはいえ、皮膚の質感などは上々で太めも感じられないため、評価は必要。」

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スプリングS 11番人気3着 ロジメジャー
フィリーズレビュー8番人気2着 ビウィッチアス
中山牝馬S 7番人気2着 オールザットジャズ
オーシャンS 5番人気2着 グランプリエンゼル
中山記念 7番人気2着 シルポート
アーリントンC 6番人気3着 アルキメデス
東京新聞杯 8番人気1着 ガルボ
日経新春杯 8番人気3着 マカニビスティー
シンザン記念 9番人気2着 マイネルアトラクト
有馬記念 9番人気3着 トゥザグローリー
ステイヤーズS 6番人気2着 イグアス
ジャパンカップ 14番人気3着 ジャガーメイル
アルゼンチン共和国杯 8番人気3着 カワキタコマンドなど激走!!

まぐまぐでお届けしているため、ねつ造はありません。

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