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毎日王冠 穴馬の特徴は?

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オールカマーは無料メルマガ「重賞激走穴馬!!」(←PCの方) 「重賞激走穴馬!!」(←携帯の方)でお届けした穴馬12番人気クリールカイザーが3着に激走!!

土曜日のシリウスSも7番人気トウシンイーグルが3着に。

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※ 下記は無料でお届けした穴馬。

オールカマー 12番人気3着 クリールカイザー
北九州記念 17番人気3着 カイシュウコロンボ
エルムS 10番人気3着 インカンテーション
鳴尾記念 10番人気3着 フラガラッハ
京王杯SC 10番人気1着 レッドスパーダ
京王杯SC 7番人気3着 エールブリーズ
青葉賞 10番人気1着 ショウナンラグーン
大阪杯 6番人気2着 トウカイパラダイス
中山牝馬 10番人気2着 ケイアイエレガント
東海S 8番人気3着 マイネルバイカ
ローズS10番人気3着ウリウリ
中京記念13番人気2着ミッキードリーム
函館2歳S9番人気2着プラチナティアラ
安田記念12番人気3着ダノンシャーク
京都新聞杯11番人気3着ジャイアントリープ、9番人気2着ペプチドアマゾン

[毎日王冠 穴馬好走要因]

2010年8番人気2着エイシンアポロン:前走NHKマイルカップでは人気になっていたが状態がいまひとつで、前々走皐月賞は距離が長かった。距離短縮はプラス材料となり、道悪も走る馬でやや重で行われたことが追い風となっていた。

2010年9番人気3着ネヴァブション:調教で動いており、状態がよく穴馬推奨。この年はG1レースでも2度掲示板に載るなど、安定して走っていたが、常に好調をキープしていた。時計のかかる馬場の方がよく、道悪も追い風となった。

2009年10番人気3着ハイアーゲーム:勝利していた5勝のうち4勝は東京コースで、前走の中山からコースが変わったことが最大の好走の要因。

2008
年8番人気3着アドマイヤフジ:プラス8キロと体重が増えて530キロ台での出走であったが、前走、前々走ともマイナス8キロと体重が減っており、540
キロ台でも馬券に絡んでいたため問題なかった。3着は多いが休み明けも問題ない馬で、斤量も57キロで出走しており近走の内容を考えると不当に評価が低
かった。

2007年8番人気チョウサン:前走1600万条件を勝ったばかりであったが、前々走、3走前のマイル戦から2000mに距離が伸びてパフォーマンスを上げていた。前半1000m57秒5と速いペースで推移し、決め手が生きるレースとなった。

2006年9番人気3着ローエングリン:近走はいまひとつ結果が出ていなかったが、前走京成杯AHはトップハンデの58キロを背負い0秒3差の4着、前々走関屋記念は59キロを背負い0秒4差の4着と内容は悪くなかった。

2005年9番人気1着サンライズペガサス:休み明けでOP特別を勝っているように鉄砲も利く馬で、重賞2勝、天皇賞(秋)3着という実績を考えるとあまりにも人気がなさ過ぎた。

2005年6番人気2着テレグノシス:5勝は全て東京コースでそのうち重賞で3勝しており、2003年2着、2004年勝利とこのレースでも結果を残していた。休み明けのレースは走る馬で、過去このレースで結果を残した際も休み明けであった。

2001
年6番人気2着ロサード:このレースで強いサンデーサイレンス直仔。マグナーテン、メイショウオウドウ、ジョウテンブレーヴなどが人気していたが、G1
レースでも結果を残しておらず、この馬は何故か人気がなかった。前半1000m58秒3とまずまずのペースで推移し、決め手が生きる流れとなったことも追
い風になった。

2001年10番人気3着ダイワテキサス:前走オールカマーは58キロを背負い、前残りとなって展開が向かず、前々走新潟
記念は59キロ、3走前の関屋記念は不利な内枠に入っていた。しかし、その前の宝塚記念も含めて、勝ち馬から僅差のレースをしており、人気がなさ過ぎた。

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