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東京新聞杯 予想 穴馬の傾向は?

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[東京新聞杯 穴馬好走要因]

2011年7番人気2着キングストリート:メルマガで穴馬推奨した馬。馬体をみると、広いコースの方が向く馬で、1600mから2000m辺りの距離に適性があるため、この条件ほぼベストであった。素質が高い点からも1頭のみの推奨としたが、好走の可能性が高かった。

2009年9番人気3着スマイルジャック:中山で行われるスプリングSを勝っているが広いコースの方が合う馬。不良馬場で行われスタミナが要求される条件となった点も追い風となり、後方からレースをすすめる馬に有利となった。

2008年12番人気3着タマモサポート:初めてのマイル戦でノーマークの存在。その後も馬券に絡む際は常に人気薄でムラ駆けする部分がある馬。休み明けで重賞勝利ありと鉄砲も利く馬であった。

2005年7番人気2着キネティクス:府中のマイルで勝利あり、京都の1600mでも2勝。前走は年末年始を挟みプラス10キロと体重が増えており、万全の状態ではなかったよう。

2004年7番人気1着ウインラディウス:前走から体重が10キロ増えており、前走でもプラス18キロ。その後体重が減っていたことから、休み明けで余裕
残しの部分があったと思われる。前半800m47秒0とやや遅い流れで先行し、スローの瞬発力勝負となり、展開がはまったことが好走の要因。

2002年10番人気1着アドマイヤコジーン:G1ホースも夏以来のレースで大敗が続いており、人気が落ちていた。前半49秒3、後半48秒4と不良馬場ながら後半の方が1秒近く時計は速く、前残りに近い結果となった部分もある。

2002年9番人気2着ディヴァインライト:人気薄で走る傾向がある馬で体重の変動が激しいという特徴もある。休み明けでプラス18キロという体重増があったが、大幅に減っていた体重が戻る結果に。

重賞レースの穴馬は午前8時頃、上記のような考察とともに無料メルマガでお届けします。

昨年は穴馬に推したきさらぎ賞8番人気2着リキサンマックスを、東京新聞杯は7番人気2着キングストリートなどが激走!!

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日経新春杯 8番人気3着 マカニビスティー
シンザン記念 9番人気2着 マイネルアトラクト
有馬記念 9番人気3着 トゥザグローリー
ステイヤーズS 6番人気2着 イグアス
ジャパンカップ 14番人気3着 ジャガーメイル
アルゼンチン共和国杯 8番人気3着 カワキタコマンドなど激走!!

まぐまぐでお届けしているため、ねつ造はありません。

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