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安田記念 穴馬

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オークスは無料メルマガ「重賞激走穴馬!!」(←PC・スマホの方) 「重賞激走穴馬!!」(←ガラケーの方)で推奨した穴馬10番人気ジェラシーが惜しくも4着という結果。
福島牝馬ステークスは推奨穴馬14番人気マコトブリジャールが勝利。チューリップ賞10番人気3着ラベンダーヴァレイなど激走!!
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手脚の長い体型から、父ローエングリンよりも母の父サンデーサイレンスの特徴が出ている。
デビュー後から筋肉の柔らかさに素質を感じさせたが、他陣営から「黒豹」と評されていたのも頷ける。体の柔らかさがフットワークに表れている部分もある。
瞬発力勝負よりもスピードで押し切るレースが合うタイプで、それが皐月賞の勝因。
坂のあるコースも問題なく、距離は2000mがベストで、ダービーの2400mは長かった点から評価を大きく割り引いたが、距離が敗因。
レース後の鞍上のコメントや今回騎乗する村田騎手も「2000mまでがいいと感じていた」というコメントを残している。
父ローエングリンは父系、母方ともに欧州の重めの血統で、馬体の面からも時計のかかる馬場は問題ない。
マイルCSは条件が合わず、今回安田記念に初出走となるが、条件は悪くなく、マイルCSよりも合う。
2014年シーズンは結果が出ていなかったが、2015年の初戦の中山金杯では、馬体にメリハリがあって変化を感じさせたが、調教でも動いており、復調気配を感じさせたため本命に推奨した。
昨 年の中山記念などは、最近では最も状態がよく2着と好走しているが、その後結果が出ていないが、前走ダービー卿CTで58キロを背負ってタイム差なしの2 着と好走しており、勝ち馬のマジックタイムが53キロという恵量で、直線で最内を突くロスのないレースをしていたことを考えると、勝利に等しい内容であっ た。
今回状態が上がっている点から、前走からさらにパフォーマンスを上げる可能性がある。
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