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天皇賞(春) 予想 穴馬考察(1)

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調教・状態推奨馬、皐月賞はエピファネイア2着、マイラーズカップはグランプリボスが勝利!!

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カポーティスター
※ 下記は京都記念時の考察の一部

馬体をみると、父ハーツクライの特徴が出ており、距離は2000m以上の方が合う馬。

この馬は52キロで出走しており、脚質の面からも符合したため、無料メルマガにて穴馬推奨したが、先述した点が勝因。

しかし、たしかに斤量と脚質的な面、そして内枠が伸びる馬場などが大きな追い風となっていたが、今回初めて馬体をみたが、前走は決してフロックではないと感じる。

ゴールドシップ
※ 下記は阪神大賞典時の考察の一部

父ステイゴールド、母の父メジロマックイーンという血統は、三冠馬オルフェーヴルと同じであるが、この馬は父よりも母方の影響が強く出ている。

皐月賞の前までのレースに関してはそれほど目立った内容や時計ではなかったが、共同通信杯以来のレースであった皐月賞では、以前よりも胴が長くなっており別馬のようであった。

その時点でかなりの能力を有したステイヤーであると評したと記憶しているが、やはり菊花賞での活躍はある種約束されていた部分があった。

有馬記念はこの馬にとって言うことなしという条件、そして流れとなった。

また、調教の内容に関してもしまいまで伸び切って状態のよさを感じさせた。

今回有馬記念以来のレースとなるが、全体的な出来としては悪くなく、同じ休み明けの神戸新聞杯の時よりも出来そのものはいい。

デスペラード
※ 下記は阪神大賞典時の考察の一部

骨格がしっかりしておりパワーにベクトルが傾いているが、ダート戦はペースが上がるため、その点が影響してアタマうちになった部分がある。

馬体をみると距離延長への対応力は充分。コースが変わることはむしろプラス材料で、今回の条件は申し分ない。

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