穴馬 予想

京都牝馬S 予想 ショウリュウムーン 考察

更新日:

根岸Sと京都牝馬Sの穴馬分析はツイッター(←クリック)で更新していきます。

重賞レースの穴馬は無料メルマガバックナンバーでご覧ください。

「重賞激走穴馬!!」(←PCの方) 「重賞激走穴馬!!」(←携帯の方)

日経新春杯 8番人気3着 マカニビスティー
シンザン記念 9番人気2着 マイネルアトラクト
有馬記念 9番人気3着 トゥザグローリー
ステイヤーズS 6番人気2着 イグアス
ジャパンカップ 14番人気3着 ジャガーメイル
アルゼンチン共和国杯 8番人気3着 カワキタコマンドなど激走!!

まぐまぐでお届けしているため、ねつ造はありません。

ショウリュウムーン
※ 下記は京都金杯時の考察

「距離は1600mから2000m近辺が合い、牝馬同士であれば2400mまでこなすことが可能。

後肢のつくりやとびの大きいフットワークなどからも器用さを欠く部分があり、京都芝1600mで行われるこの条件はほぼベストに近い。

状態がいい場合に調教で明らかにそれと分かるシグナルを送り、調教で動いているときは結果を残すことが多い馬で、同じ距離とコースで行われる京都牝馬Sを勝っているが、レース適性の高さにくわえて調教の内容から状態面での上昇があった。

最も状態がいいと感じた昨年の桜花賞では調教の内容が抜群であったが、非常に時計の速い先行有利の馬場であった点にくわえて直線で複数回にわたって不利がありそれが致命的となった。

まともであれば少なくとも2着はあったが、その次のレースとなるオークスでは桜花賞時よりも調教の動きに勢いが感じられず馬体の維持に苦労していたよう。

今回は年末年始を挟む日程で、先週追い切られていた可能性もあるため調教の内容があまりあてにならないが、馬体をみる限り昨年時のような毛ヅヤの悪さはなく、太めも感じられない。

後方からレースをするタイプの馬で、ペースが落ち着けば前目の位置で競馬をする馬が有利となるため、信頼感に欠ける部分があり、軸は避けたい。」

京都牝馬SとシルクロードSの穴馬の特徴はもうひとつの無料メルマガでお届けしました。

バックナンバーでご覧下さい。

こちら(←PCの方)か、こちら(←携帯の方)でご覧下さい。

-穴馬 予想

Copyright© 馬体予想 穴馬予想 , 2018 All Rights Reserved.