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京都新聞杯 レース回顧

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今回は京都新聞杯のレース回顧をお届けします。
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○ 京都新聞杯 クレスコグランド
過去このレースで結果を残していた馬をみると、2005年1着インティライミがダービー2着、2004年1着ハーツクライが有馬記念勝利、2004年2着スズカマンボが天皇賞(春)勝利、2002年ファストタテヤマが菊花賞2着と、G1レースで活躍している。
レース時計をみると、今年は前半800m48秒2と平均くらいのペースで流れている。
また、2分13秒台から2分14秒台の時計で決着することが多いが、今年は2分13秒5という時計で決着。
人気を裏切ったレッドデイヴィスは敗れるのであれば距離が敗因となると触れたが、レース中に故障を発生しており微妙な部分がある。
勝ったクレスコグランドは馬体写真がないため現状では能力やどういったタイプであるか不透明であるが、上がりの時計をみると1着クレスコグランドが上がり33秒9で2位、2着ユニバーサルバンクが上がり34秒0で上がり3位という結果。
上がり最速は3着サウンドバスターがマークした33秒6という時計で、それと比較すると上位2頭はやや不満の残る数字。
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