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七夕賞2けた人気穴馬激走!!

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鳴尾記念は無料メルマガ「重賞激走穴馬!!」(←PCの方) 「重賞激走穴馬!!」(←携帯の方)でお届けした穴馬10番人気フラガラッハが3着に激走。

京王杯SCでお届けした穴馬10番人気レッドスパーダが勝利。7番人気エールブリーズが3着に。

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先週の有料メルマガ「馬体診断&重賞データ」は七夕賞で本命に推したメイショウナルトが勝利し、自信の穴馬に推奨した10番人気ニューダイナスティが2着に激走。

3連複は超高配当ばかりを狙い逃しましたが、馬連15840円を9点的中。

下記は配信でお届けした考察の一部です。今後の予想の参考となれば幸いです。

ニューダイナスティ

手脚や胴の長さをみると父ディープインパクトの特徴が出ている。先行するレースをしているが、キレを感じさせ、瞬発力も兼ね備えている。

距離は1600mから2400mまでが守備範囲となる。決め手を生かすレースをすればある程度の距離延長に対応可能だが、本質は中距離にある。今回、条件は悪くない。

走法などから道悪もよくない可能性があり、3歳時に重馬場で行われたアザレア賞で大敗している点からも降雨があった場合は割り引いて考える必要がある。

馬場状態がよく前でレースをする馬が止まらない条件もいいが、先行してペースが落ち着き瞬発力勝負になるという流れが理想。先週のレースの時計などをみると、時計の速い馬場が追い風になる可能性がある。

瞬発力と先行力を兼ね備えているが、高いレベルになるとそのどっちつかずな点がネックとなりえる。ただ、馬体に破たんがなくバランスは良好で重賞レースを複数勝てるだけの素質はある。

1600万条件の関ヶ原Sを勝った際は、後に小倉記念を勝つメイショウナルトを破っているが、評価が必要なレースをしている。

その時から評価が急落しており、現在10番人気というオッズであるが、素質はある点から、好走の可能性はある。

 

 

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※ 下記はお届けした穴馬。昨年下半期はほぼ休刊させて頂いておりました。

鳴尾記念 10番人気3着 フラガラッハ
京王杯SC 10番人気1着 レッドスパーダ
京王杯SC 7番人気3着 エールブリーズ
青葉賞 10番人気1着 ショウナンラグーン
大阪杯 6番人気2着 トウカイパラダイス
中山牝馬 10番人気2着 ケイアイエレガント
東海S 8番人気3着 マイネルバイカ
ローズS 10番人気3着 ウリウリ
中京記念 13番人気2着 ミッキードリーム
函館2歳S 9番人気2着 プラチナティアラ
安田記念 12番人気3着 ダノンシャーク
NHKマイルカップ 8番人気3着 フラムドグロワール
京都新聞杯 11番人気3着 ジャイアントリープ
京都新聞杯 9番人気2着 ペプチドアマゾン
青葉賞 7番人気2着 ヒラボクディープ
弥生賞 10番人気2着 ミヤジタイガ
クイーンカップ 8番人気3着 ジーニマジック
日経新春杯 10番人気1着 カポーティースター
有馬記念 10番人気2着 オーシャンブルー
阪神JF 15番人気2着 クロフネサプライズ
カペラS 8番人気3着 シセイオウジ
ステイヤーズS 8番人気1着 トウカイトリック

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