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ヴィクトリアマイル穴馬は?

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有料メルマガ「馬体診断&重賞データ」は、京王杯SCで7番人気2着サンライズメジャーを本命推奨し、△◎△で馬連4380円本線4点的中。

これで4週連続高配当的中!!

新潟大賞典は★○▲で馬連5190円本線2点的中!!10番人気1着パッションダンスを自信の穴馬推奨。

天皇賞(春)は13番人気カレンミロティックを自信の穴馬に推奨。▲★○で3連複32350円本線7点的中。

福島牝馬Sは☆◎★で馬連11130円本線5点的中!!14番人気1着マコトブリジャール・穴馬推奨、13番人気3着オツウ・自信の穴馬推奨。

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[ヴィクトリアマイル 穴馬好走要因]

2015年12番人気2着ケイアイエレガント:穴馬推奨。勝利した1月末の京都牝馬S以来のレースが嫌われ、プラス10キロと体重も増えていたが、すっきりと仕上がっており、同じ水準の馬体重で好走している点からも問題なかった。

2015年18番人気ミナレット:実績はハンデ戦のOP特別を50キロという恵量で勝利したくらいであったが、前走福島牝馬Sは前半46秒8とペースが流れながら先行して勝ち馬と0秒2差に粘っていた。1400mで3勝していたように距離短縮がプラスとなった。

2014年11番人気1着ヴィルシーナ:自信の穴馬推奨。前年の覇者であったが、近走の凡走により、人気が落ちていた。ただ、上半身にボリュームがある時の方が走る馬で、東京新聞杯時と比較すると確実に復調していたことが好走の要因。能力的に上位にあった。

2013年12番人気2着ホエールキャプチャ:前走阪神牝馬Sで敗れていたが休み明けであった。前年の覇者であったが、近走結果が出ておらず評価が急落していた。

2012年7番人気2着ドナウブルー:前走中山牝馬Sは条件が合わない舞台であったが、東京芝1600mは条件としてベスト。本格化を感じさせ高い評価とした。

2010年8番人気2着ヒカルアマランサス:前走阪神牝馬Sはコースが合わなかった。前半800m45秒5と決して遅い流れではなかったが、元来能力が高く、粘ってブエナビスタを追い詰める結果に。

2010年11番人気3着ニシノブルームーン:牝馬ながら重厚なつくりをした体型からペースが上がった方がいい馬で、前半800mと例年より速い流れになったことも追い風に。休み明けであったが太めはなく、父タニノギムレットという血統で東京コースも合った。

2009年11番人気2着:ブラボーデイジー: 1800m2000mでしか実績がなかった点が敬遠された部分があるが、内枠から先行して前半80046秒7と遅い流れとなったことが追い風になり、展開の恩恵を受けたことが好走要因。

2007年12番人気1着コイウタ:穴馬推奨。。前走ダービー卿CTで2着と好走。先行して前半800m46秒6とペースが落ち着いたことが追い風になったが、瞬発力を有していたことが2着馬と明暗を分けた点。

2007年9番人気2着アサヒライジング:前年の秋華賞で2着、エリザベス女王杯でも3歳ながら0秒1差の4着とトップレベルの実力。たたき3走目で増えていた体重も減り続けており、まさに走り頃であった。

2007年8番人気3着デアリングハート:穴馬推奨。いかにもサンデー系のマイラーといった馬体をしており、この条件はベスト。2着と好走したNHKマイルカップと同じようにスローの瞬発力勝負となったことが好走の要因。

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