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ヴィクトリアマイル ヒカルアマランサス レッディザイア 考察

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京王杯SCは「重賞激走穴馬!!」(←クリック)でお届けした推奨穴馬マルカフェニックスが2着に。
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オークスでも時間があれば、下記のような考察をお届けしていきます。
レッドディザイア
※ 下記は秋華賞時の考察
「オークスでは桜花賞時よりも上半身を中心に張りが出て、毛ヅヤもピカピカでより完成度が高くなり、上昇していたため本命に推したが惜しい競馬であった。
今回ローズSの時の馬体と比べて能力面での上昇は感じられないものの、前走はやや首が太い印象であったが、その点が解消されている。
また、前走浮き出ていたアバラもみられず皮膚の質感もいいため、確実に体調面での上昇があり、前走時に考えたとおりひとたたきされて良化されている。
春の時点でかなり完成度は高かったが、以前よりも力感があり完成された印象。
体型をみる限り、母方のカーリアンもしくはサドラーズウェルズの影響が強いと思われる。
前走ローズSは状態面にくわえて、レコード決着の速い馬場で後ろから競馬をしたことも敗因の一つ。
小回りコースで厳しい流れになっても潜在的なスタミナがあり、それにくわえて決め手もあるためレースの適性は高く、積極的に買いたい1頭。」
レッドディアイアの考察は「重賞注目馬と穴馬データ」(←携帯の方はコチラ)でもお届けしました。
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ヒカルアマランサス
※ 下記は京都牝馬S時の考察
「胸前のつくりなど父アグネスタキオンの影響が強く出たようで、前後肢のバランスが7対3くらいで背中と腹のラインが平行に近く瞬発力タイプのつくり。
距離は1600m近辺がよく、ここはほぼベストの条件。
やや腹は薄くなっているものの許容範囲だが、これ以上細くなると危ない。
しかしながら調教の動きはなかなか良好で、急激な体重減がなければ力を発揮できる状態にある。
[前哨戦のポイント]で解説した通り、前走の敗因も明確で前々走は少し相手が悪かったよう。
能力的にも重賞レベルのものをもっており、レースの適性などからも狙ってみたい。」
ブエナビスタ、アイアムカミノマゴを追加。その他ブロードストリート、ブラボーデイジー、ニシノブルームーンなど、ヴィクトリアマイル出走予定馬の考察は裏サイト(←パスワードを入力下さい)に更新しました。
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