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マイルCS 予想 ドナウブルー サダムパテック レオアクティブ 考察

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京王杯2歳Sは推奨穴馬12番人気タイセイドリームが4着、武蔵野S9番人気アドマイヤロイヤルも4着と惜しい結果に。

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アルテミスSは7番人気ウインプリメーラが3着に、菊花賞は推奨穴馬7番人気ユウキソルジャーが3着に。

京都大賞典は5番人気1着メイショウカンパク、スプリンターズS9番人気3着ドリームバレンチノが激走!!

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ドナウブルー
※ 下記は関屋記念(1着)時の考察

「ヴィクトリアマイルは京都外回りコースのマイル戦と似た東京芝1600mで条件としては申し分なく、本格化を感じさせたため高い評価とした。

中山牝馬Sではマイナス16キロと体重が大幅に減っており、腹周りに寂しさを感じさせてその点からも評価を割り引いたが、その点が解消されてしっかりと仕上がっている印象であったため、一週前追い切りの動きでも弾むようなフットワークをみせており確実に復調していた。

前走安田記念などもその点やヴィクトリアマイルほどの出来にはない点から、割引が必要と判断し、馬券の対象から外した。

しかし、今回は馬体の張りなどは上々で太めも感じさせず、状態は良好。

調教でも動いており、出来のよさから評価が必要となる。」

サダムパテック
※ 下記は安田記念(9着)時の考察

「昨年暮れの鳴尾記念などはベストの条件であったが、勝ち馬レッドデイヴィスに屈して、さらにショウナンマイティにもかわされたが、斤量の差が響いた形に。

京都金杯はペースが上がったため、マイルよりもやや長めの距離に適性があるこの馬に向く流れとなったが、スタートがひと息で後方からのレースとなり、トップハンデの57キロも響いて不完全燃焼の結果となった。

前々走の東京新聞杯は状態面が強調出来ないことからも評価を大きく割り引いた。

ただ、前走京王杯SCは流れが向いたこともあるが、まずまずの内容。

問題は位置取りで、先行して押し切るレースをするというタイプの馬ではないためペースの恩恵が必要となる。」

レオアクティブ
※ 下記はスワンS(9着)時の考察

「馬体をみると能力の高さを感じさせる馬で、重賞を複数勝てるだけの素質は間違いなくある。

OP特別の朱鷺Sでは軌道にのったのか、2着に0秒2差をつけて完勝しているが、決め手が要求されるレースで条件が合えばあの程度のパフォーマンスは出来る馬。

ただ、前走京成杯AHはこの馬に合う条件ではなかったが、例年よりも1秒以上速い1分30秒7という時計で決着したが、前半800m45秒1、後半800m45秒6と速いペースで推移し、決め手の生きるレースとなったことが大きな追い風となった。

今回のように外回りコースで平坦の方が持ち味は生きるが、馬場状態のよさから前残りとなりやすいのがネックになり、前走のように極端にペースが上がらないと脚を余す結果となりやすい。

レオアクティブなど人気馬を思い切って馬券の対象から外せば高配当も狙え、少ない金額でも楽しめる。」

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アルテミスS 7番人気3着 ウインプリメーラ
菊花賞 7番人気3着 ユウキソルジャー
京都大賞典 5番人気1着 メイショウカンパク
スプリンターズS 9番人気3着 ドリームバレンチノ
新潟記念 10番人気2着 タッチミーノット
小倉2歳S 7番人気3着 ラヴァーズポイント
クイーンS 10番人気2着 ラブフール
函館記念 8番人気2着 イケトップガン
プロキオンS 12番人気1着 トシキャンディ
函館スプリントS 11番人気3着 ビスカヤ

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