フェブラリーステークス  人気馬の死角と人気薄の馬の買い材料

平日限定で、フェブラリーステークスの人気薄の調教推奨馬を競馬ブログランキング(←備考欄)へ更新。

ノンコノユメ
× 状態に関してはそれほど強調できない。後方からのレースをみせており、包まれたり脚を余すリスクがある点。前走チャンピオンズカップも後方からレースをすすめた馬が上位にきたが、展開がはまった面もある。

モーニン
× ベストウォーリア、コパノリッキーなど、前でレースをする馬が多い点は気になるところ。

ベストウォーリア
× 昨年3着と好走しているが、今年の方が出走馬のレベルは上がる。

コパノリッキー
× 
ホワイトフーガ
× 特に今年はそれほどレベルが低くない。牝馬が結果を残していないレースでもある。

ロワジャルダン
○× 前走東海Sは脚を余した感がある。ただ、距離実績はない。

アスカノロマン
○ 以前から能力を評価してきた馬だが、ここにきて本格化している。
× 勝利した東海Sは前残りでペースに助けられた面もある。相手も強化される。

スーサンジョイ
○ 馬体を見る限り間違いなく重賞を勝てる素材。状態は申し分ない。

タガノトネール
○ 重賞を勝てる素質はある。武蔵野Sは前半46秒1、後半48秒6とやや速いペースの中で先行して2着と好走している。

グレープブランデー
○ 陣営がうるささを見せる時の方がいいというコメントを残しており、根岸Sからそういった面を見せているよう。以前と比較して状態は上向いている。

モンドクラッセ
○ 前々走みやこSはプラス12キロと太かった。前走東海Sは絞れて好走。前走の敗戦も展開のあやの面があり、3走前まで3連勝を見せている内容からも底を見せていない。

コーリンベリー
○ 前走チャンピオンズカップの1800m、そしてハイペースは厳しかった。前々走JCBスプリントの内容から能力的にピークの状況にある。

有料メルマガ「馬体診断&重賞データ」では、6番人気ロッテンマイヤーを本命に推したものの、1着○3着◎という結果。僅差で的中を逃し、3レース連続的中はならず。

クイーンカップ 1着○3着◎
東京新聞杯 △◎★ 馬連4690円7点的中 11番人気3着マイネルアウラート・自信の穴馬推奨
きさらぎ賞 ◎▲△ 馬連700円2点的中
日経新春杯 △◎
京成杯 1着▲3着◎
フェアリーS ★◎☆ 10番人気2着ダイワドレッサー・本命推奨 馬連5600円8点的中
シンザン記念 8番人気1着ロジクライ・自信の穴馬推奨

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