セントウルステークス 穴馬と危険な人気馬は?

新潟記念は13番人気ファントムライトが3着に、札幌2歳Sは推奨した穴馬8番人気クロコスミアが3着に入り、2日連続穴馬激走。

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新潟記念 13番人気3着 ファントムライト
札幌2歳S 8番人気3着 クロコスミア
アイビスSD 9番人気2着 シンボリディスコ
函館2歳S 10番人気3着 ヒルダ
ヴィクトリアマイル 12番人気2着 ケイアイエレガント
マイラーズカップ 8番人気1着 レッドアリオン
アンタレスS 6番人気1着 クリノスターオー
阪神牝馬S 7番人気2着 ベルルミエール
阪神大賞典 7番人気2着 デニムアンドルビー
フィリーズレビュー 7番人気2着 ペルフィカ
阪急杯 9番人気3着 ローブティサージュ
根岸S 15番人気3着 アドマイヤロイヤル
東海S 9番人気2着 グランドシチー
フェアリーS 8番人気2着 ローデッド

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[セントウルS 穴馬好走要因]

2009年11番人気2着コスモベル:

2008年11番人気2着シンボリグラン:

2008年9番人気3着スプリングソング:NHKマイルカップ以来のレースであったが、デビュー戦を含めると休み明けで2戦2勝と鉄砲の利く馬であった。前走は距離が長く、阪神でも勝利しており、前走を除けば3戦3勝と底をみせていなかった。

2007年11番人気1着サンアディユ:2着に5馬身差をつける圧巻の内容。馬体重が18キロ減っていたが、その後も同じ水準で出走しており、成長分であったようで、本格化を果たしたレースと言える。

2007年7番人気2着カノヤザクラ:休み明けをつかわれた上積みがあり、後方からレースをしたが勝ったサンアディユが逃げるレースをしてペースが上がり、展開の恩恵も生まれた。

2002年6番人気2着パイアン:3連勝中の上がり馬で勢いがあった。カルストンライトオが逃げ、前半600m33秒1と速いペースで推移し、決め手が生きる流れに。

2001年6番人気1着テネシーガール:高松宮記念では16番人気ながら3着と好走しており、休み明けをつかわれて3走目で走り頃でもあった。前走函館スプリントSはやや重で行われており、馬場の悪化が敗因であったよう。

※ 下記は過去人気を裏切った馬

○ セントウルS

2014年
3番人気8着トーホウアマポーラ:
5番人気5着マヤノリュウジン:

2013年
4番人気5着ローガンサファイア:
5番人気12着ティーハーフ:

2012年
2番人気11着マジンプロスパー:
3番人気4着カレンチャン:
4番人気6着エーシンヴァーゴウ:
5番人気7着ヘニーハウンド:

2011年
3番人気6着エーシンリジル:
4番人気4着サンカルロ:

2010年
1番人気6着スカイノダン:
3番人気4着ヘッドライナー:

2009年
2番人気4着カノヤザクラ:
3番人気7着サンダルフォン:
4番人気14着ローレルゲレイロ:

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