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スプリンターズS 予想 エーシンヴァーゴウ サンカルロ 考察

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先週の神戸新聞杯は自信の穴馬8番人気ロードアクレイムが2着に激走!!

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※ 下記は配信でお届けした穴馬(2けた人気のみ抜粋)

新潟記念 10番人気2着 タッチミーノット
クイーンS 10番人気2着 ラブフール
プロキオンS 12番人気1着 トシキャンディ
函館スプリントS 11番人気3着 ビスカヤ
京王杯SC 13番人気3着 インプレスウィナー
スプリングS 11番人気3着 ロジメジャー

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エーシンヴァーゴウ
※ 下記はセントウルS(6着)時の考察の一部

「昨年の覇者であるが、今年は出走メンバーのレベルが高く、現時点で7番人気と評価が低い。

前走アイビスSDなどは3月のドバイ以来のレースで状態がいまひとつであったことが敗因。

前走北九州記念では状態が大幅に上昇していたが、この馬にとって適性が合わない条件。

くわえて、前半600m32秒2と極端にペースが上がったため、後方からレースをする馬に有利になり、流れも向かなかった。

昨秋のセントウルSやスプリンターズSを95位の出来とするなら、アイビスSDは90程度の状態であった。

今回馬体写真がないため状態を把握しきることは出来ないが、前走ではアイビスSDをつかわれて大幅な上昇があり、100に近い出来があったがそれを維持しいていれば好勝負は可能。」

サンカルロ
※ 下記はセントウルS(14着)時の考察の一部

「3歳時より能力の高さに非凡なものがあると感じて常に高い評価をしてきた馬で、一昨年の高松宮記念などでも僅差の4着と結果を残してきた。

阪神カップなどがベストの条件で、昨年の阪神カップでは本命に推した。

今年初戦の阪急杯は出来がひと息であったため評価を割り引いたが、前々走高松宮記念では大幅に上昇しており、レースの適性も高いため本命に推した。

ただ、馬場が急速に回復して良馬場で行われ、前半600m34秒5とペースが落ち着いたことも影響して追い込んで届かずという結果になった。

結局G1レースを勝てずに終わるという馬は何らかの不運を被るというケースがよくあるが、馬場の悪化が残るかペースが落ちつかなければ高松宮記念を勝っていたことはほぼ間違ない。

その後京王杯SCへ出走してきたが、決め手が要求される条件でパワータイプであった点から評価を割り引いたが、昨年、一昨年も人気を裏切っておりレースの性質が合わなかったことが敗因。

ペースが落ち着くと後方からの競馬は苦しいため割り引きが必要となる。」

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