弥生賞 予想 穴馬 予想

弥生賞 2019 予想 穴馬の特徴と穴馬候補

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先々週はダイヤモンドS8番人気2着サンデームーティエを推奨。

先週は阪急杯11番人気1着スマートオーディンをブログランキングの穴馬候補に入れるも穴馬推奨できず。

2019年弥生賞の穴馬候補をブログランキングの備考欄へ更新。

順位は100位くらい

順位は50位くらい

 

毎週ご購読頂きましてありがとうございます。

「馬体診断&重賞データ」のさとよしです。

先週の有料メルマガは、阪急杯は非常に難解なため勝負を避けるようにお伝えし、中山記念を勝負レースに。

1番人気ディアドラを馬連の対象から外して、勝負馬券の馬連は、払い戻し均等で回収率500%くらいで組み立てましたが、本命に推したスワーヴリチャードが控える形になり、プラス14キロも影響して4着まで。

スワーヴリチャードとウインブライトを好走の可能性が高い2頭とお伝えしましたが、軸馬のチョイスを誤ったかもしれません。

阪急杯は11番人気スマートオーディンが勝利。ブログランキングの穴馬のパターンにも符合した馬でした。

有料メルマガではさらに、古馬になってより短い距離に適性があるタイプに変わり、復調していればきておかしくはないとお伝えし、下記のような評価に。

 

※ 下記は有料メルマガでお届けした考察の一部

1400mでペースが上がって新味を出す可能性はなくはない。大外枠でなければ押さえたかもしれないが、後方からレースをする点からも信頼度が低い。

ただ、京都金杯でも勝ち馬と0秒4差のレースをしており、終わっているわけではないようで、ペースが上がるなどはまれば一発があっても驚けない。

(ここまで)

 

最後まで迷った挙句結局印をまわすことが出来ませんでした。

毎週全ての出走馬を色眼鏡なく見極める作業を行っていますが、中山記念、阪急杯の結果からまだまだ予想に向上の余地があると感じさせられました。

ただ、阪急杯のような難しいレースは避けるべきですが、消した人気馬はかなり凡走しており、予想の状態は悪くない状況。

今後も買う価値のない馬は思い切って外していきます。

今週は弥生賞、チューリップ賞、オーシャンSの3重賞。

木曜夜の時点で、チューリップ賞とオーシャンSの過去の傾向と全ての登録馬をチェックを完了。

弥生賞はこれからチェックしていきます。

オーシャンSは一番難しいレースになるため、大きな勝負は避けるとしても妙味のあるレースとなります。

そのため、2けた人気の穴馬を有料メルマガと有料穴馬でお届け出来そうです。

チューリップ賞は堅い結果、波乱両方ともありそうな感触。

当然、ダノンファンタジー、シェーングランツの2頭が有力ですが、その2頭で決着したとしても、もう1頭は超人気薄がきてもおかしくない状況。

チューリップ賞かオーシャンSいずれかで、無料穴馬をお届け出来ればと思います。

2月以降はまずまず人気馬を消すことが出来ていますが、弥生賞は何頭か人気馬を消すことが出来そうな感じのため、現時点で今週は弥生賞をメインに考えたいと思います。

 

※ ☆印は馬券の対象から、無印は馬連(馬単の場合あり)の対象から外した馬。

中山記念 1番人気6着ディアドラ
阪急杯 3番人気6着ダイアナヘイロー ☆
阪急杯 5番人気4着ロードクエスト ☆
フェブラリーS 3番人気10着オメガパフューム
フェブラリーS 4番人気5着コパノキッキング ☆
フェブラリーS 5番人気6着サンライズソア ☆
小倉大賞典 2番人気10着マイスタイル
ダイヤモンドS 4番人気5着ララエクラテール ☆
ダイヤモンドS 5番人気4着ソールインパクト ☆
京都牝馬S 予想提供なし
京都記念 2番人気3着マカヒキ
共同通信杯 2番人気4着フォッサマグナ
共同通信杯 4番人気3着クラージュゲリエ
クイーンカップ 4番人気4着カレンブーケドール ☆
きさらぎ賞 4番人気8着エングレーバー
東京新聞杯 3番人気9着ロジクライ
東京新聞杯 5番人気8着レイエンダ ☆

有料メルマガでは妙味のある馬にくわえ、危険な人気馬もお届けしています。

 

有料メルマガ「馬体診断&重賞データ」

 

今回は弥生賞の穴馬の特徴と、2019年の弥生賞出走予定馬で穴馬の特徴に符合する馬をお届けします。

2019年弥生賞の予想の参考となれば幸いです。

Twitterでの的中報告、ツイートの公式RTにご協力頂いている方へお礼申し上げます。

先週はツイートを公式RT頂いた方へ、抽選で穴馬を1頭お届けさせて頂きました。

今週の無料情報ですが、現在のところ無料メルマガとLINEではオーシャンステークスもしくはチューリップ賞の無料穴馬をお届けする予定です。

 

3名様限定で、下記のツイートを公式RT頂いた方へもう1頭無料で穴馬をお届けさせて頂きます。

 

(不正を防ぐため、ほとんど使用されてないアカウント、極端にフォロワー数が少ないアカウントは対象外とさせて頂きます。鍵アカウントはどのアカウントの公式RTか分からないため送ることが出来ません。)

穴馬はTwitterのDMで送信させて頂きますので、こちらのTwitterアカウントをフォローしておいてください。

当選の場合のみ、レース当日昼頃に連絡させて頂きます。

抽選に外れた場合の連絡はありませんので、お問い合わせはお控えください。

 

[弥生賞 2019 予想 穴馬の特徴]

○ 2017年弥生賞:7番人気2着マイスタイル

逃げるレースをしたが、ペースが落ち着いて前有利の流れが追い風に。

距離に疑念があったが、ペースが落ち着いてスタミナが要求されない流れとなった。

 

○ 2015年弥生賞:10番人気3着タガノエスプレッソ

1600mのデイリー杯2歳Sを勝っており、2歳時はマイルに適性のある体型であったが、3歳になってから中距離に本質があるつくりとなっていた。

 

○ 2013年弥生賞:6番人気1着カミノタサハラ

有料メルマガで自信の穴馬に推奨。

馬体をみると、素質、完成度ともに高かった。

 

○ 2013年弥生賞:10番人気2着ミヤジタイガ

近走で好走した若駒SやホープフルSのレベルが高かった。

休み明けの人気馬に対し、レースをつかわれていたこともアドヴァンテージであった。

 

○ 2012年弥生賞:9番人気1着コスモオオゾラ

有料メルマガにて自信の穴馬推奨。

馬体をみる限り重賞でも好勝負が出来る馬であった。

 

○ 2011年弥生賞:7番人気2着プレイ

有料メルマガで自信の穴馬に推した馬。

前々走京成杯はレベルの高いレースであったがそこで3着と好走していた。

 

○ 2010年弥生賞:7番人気3着ダイワファルコン

有料メルマガで自信の穴馬に推奨。

前走から体重が10キロ減っていたことがパフォーマンスを挙げた要因。

2019年弥生賞出走予定馬で、特徴の似た馬をの備考欄へ更新。順位は100位くらい。

前走敗れているが体重が増えていた。絞れていれば。

 

○ 2009年弥生賞:7番人気3着モエレエキスパート

母の父フェアリーキングという血統から道悪のレースとなったことが追い風に。

2019年弥生賞出走予定馬で特徴が符合する馬をの備考欄へ更新。順位は60位くらい。

予想オッズは2けた人気。父は道悪でめっぽう強かった。

 

○ 2008年弥生賞:7番人気3着タケミカヅチ

相手なりに走る部分がある馬で、前走共同通信杯も2着と好走。

後に皐月賞でも結果を残した。

 

○ 2007年弥生賞:6番人気2着ココナッツパンチ

前半800m47秒8とやや速い流れで、その決め手が生きる流れとなったことが好走の要因。

 

○ 2006年弥生賞:6番人気2着グロリアスウィーク

前走きさらぎ賞は瞬発力勝負となり、オープンで実績のあるレベルの高い馬に敗れるも、父スペシャルウィーク、母の父フレンチグローリーという血統から距離延長で好走。

1600mのシンザン記念でも2着があったが、距離延長が最大の好走要因。

 

 

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