シルクロードステークス 予想 穴馬 予想

シルクロードステークス 2022 穴馬予想 追い切り 穴馬と危険な人気馬の特徴

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まず、過去シルクロードステークスで人気薄で走った馬・穴馬の特徴、シルクロードステークスで人気で凡走した馬・危険な人気馬の特徴をお届けします。

 

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京都金杯 7番人気1着 ザダル
京王杯2歳ステークス 8番人気1着 キングエルメス
富士ステークス 9番人気2着 サトノウィザード
神戸新聞杯 8番人気3着 モンテディオ
セントライト記念 9番人気1着 アサマノイタズラ
京成杯AH 12番人気2着 コントラチェック
紫苑S 12番人気3着 ミスフィガロ
小倉2歳S 8番人気3着 アネゴハダ
札幌記念 8番人気3着 ペルシアンナイト
クイーンS 8番人気3着 サトノセシル
函館記念 12番人気3着 バイオスパーク
函館2歳S 10番人気3着 グランデ
CBC賞 8番人気1着 ファストフォース

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シルクロードステークス 2022 追い切り情報・調教推奨馬

函館記念は14番人気アイスバブルが2着に、目黒記念は15番人気アドマイヤアルバが3着に好走。

※ 下記は追い切り情報・調教推奨馬

アメリカジョッキークラブカップ3着 ボッケリーニ
京成杯2着 ロジハービン
シンザン記念1着 マテンロウオリオン
中山金杯3着 ヒートオンビート
ホープフルステークス3着(8番人気) ラーグルフ
有馬記念1着 エフフォーリア
朝日杯FS1着 ドウデュース
チャンピオンズカップ1着 テーオーケインズ
チャンピオンズカップ2着 チュウワウィザード
チャレンジカップ1着 ソーヴァリアント
京都2歳ステークス2着(9番人気) ビーアストニッシド
東京スポーツ杯2歳ステークス2着 アサヒ
福島記念2着 ヒュミドール
福島記念2着 ヒュミドール
アルゼンチン共和国杯1着 オーソリティ
スワンステークス3着 ホウオウアマゾン
菊花賞2着 オーソクレース
富士ステークス3着(10番人気) タイムトゥヘヴン
富士ステークス1着 ソングライン
秋華賞1着 アカイトリノムスメ
秋華賞3着 アンドヴァラナウト
府中牝馬ステークス3着(8番人気) マルターズディオサ

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ルッジェーロ

馬体写真がないため能力や適性が判然としないが、決め手が生きるレースであれば浮上しえる。2021年の夏にオープンで2着2回と好走しているが、朱鷺Sは内容がよく、TVh賞は前残りで展開が向かなかった。

オープンを勝てるだけの実力はあり55キロは数値上やや有利となる。

適正体重は510キロほどで近2走は体重増があったが余裕残しが響いたと思われるが、当日絞れていれば。

 

サヴォワールエメ

京阪杯は展開が向かなかったが、その前は連勝しており、本格化している。

53キロという軽ハンデはプラスが大きくなる。内が伸びる馬場でペースが緩めば浮上する。

 

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※ 下記は以前お届けした考察

ヴェスターヴァルト

3勝クラスを勝った際は前有利の流れを差し切っており、レース内容からは重賞で通用しえる素質がある。

 

リバティハイツ

平坦コースの1200mで行われるオープンのオパールSを勝利しているが、パワータイプで坂のあるコースの方がいい。

 

プリモシーン

決め手を武器に1200mで結果を残したウリウリ、ウキヨノカゼ、ローブティサージュなどと体型が似ている点は気になるところ。直線が長いコースは合う。

 

ミッキースピリット

馬場の悪化はよくない可能性があり、良馬場の方が望ましい。前々走、3走前は道悪が響いたか。前走は休み明けであった。他に何か好材料があれば。

 

コントラチェック

道悪はよくないが時計のかかる馬場は合う。そこでペースが緩めばおあつらえ向きの条件となる。

 

タイセイアベニール

デビュー前の馬体を見る限り特別高い素質は感じないが、ハンデ戦の重賞であれば通用しえる。56キロであれば。同じ距離、コースのセントウルSでは勝ち馬と0秒3差の4着と悪くないレースをしている。

 

セイウンコウセイ

京王杯SCでは2番手を追走するレースで、高速馬場で脚質的に有利なレースであったが、勝ち馬と0秒3差に踏みとどまっている。能力的に終わっていると結論付けるのは避けたい。

 

ディープダイバー

後肢のつくりや全体的に体高のある丸みを帯びたフォルムから前でのレースが合う。前有利の展開であればなくはない。芝の道悪は対応できる。月曜が雨予報となっているが、一日早まれば。

 

カイザーメランジェ

1200mで結果を残しており直線が長いコースも悪くはない。ある程度の決め手もある。

 

ティーハーフ

父ストーミングホームがアメリカの大種牡馬であるミスタープロスペクターの強いクロスを持っている。

かつてこのクロスを持つ馬はダート色が強い馬が多かったが、近年は芝の活躍馬も目立つ。

ミスタープロスペクターの特徴が強く出ているものと思われ、パワーが要求される条件が合う。

2019年初戦の淀短距離Sでは1月のレースで59キロを背負いながら3着と好走しており驚かされた。

次走のシルクロードSでは12番人気で3着と好走したが、展開次第で好走があると考えて穴馬に推した。

高松宮記念でも5着と善戦している。

その後長期休養を挟んだが、10歳ということもありやはり能力的な衰えがないかがポイントとなる。

 

ダイメイプリンセス

胴長な点や上半身のつくりなどは同じキングヘイロー産駒のローレルゲレイロやシャイニープリンスと似ている。

9番人気で勝利した2019年の北九州記念では過去の穴馬の特徴に符合する点からも自信の穴馬に推した。

セントウルSは不甲斐ない結果に終わったが、スプリンターズSでも不利な状況でありながら勝ち馬と0秒4差というレースをしている。

5歳時と比べると成長しており、能力的に完成の域に達しておりピークの状況。

 

セイウンコウセイ

丸みを帯びた身体のラインやボリューム、肩と腰の傾斜が立ったフォルムなど、父アドマイヤムーンの影響というよりもアドマイヤムーン産駒に多い特徴を感じさせる。

父の現役時代と異なり、その産駒はファインニードルなどスプリント戦に適性を見せる馬が多いが、この馬もご多分に漏れず1200m近辺に適性がある。1200mであればコースはそれほど問わないはず。

2019年の高松宮記念では凡走が続いていたため12番人気と評価が低かったが、状態も申し分なかった点から穴馬に推したが2着と好走。

CBC賞で逃げて3着にとどまっているが、馬場の悪化を考えるとそれほど速いペースでなかった。ただ、トップハンデの58キロを背負っていたことを考えると悪い内容でなかった。

今回、衰えがないかという点と休み明けで状態面がポイントになるが、近走のレース内容を見る限りまだ見限ることが出来ない。

 

ビップライブリー

マイルG1で活躍していたダノンヨーヨーの半弟で、叔父に菊花賞馬ナリタトップロードがいる血統。デビュー前の馬体を見ると、骨格は父ダイワメジャーの影響を感じさせ、坂のあるコースも問題ない。

昨秋のオーロカップは休み明けで、京阪杯は外枠が響いた。13番人気で3着と好走したタンザナイトSは侮られすぎていた。

ペースが緩く展開の恩恵があったが、2019年に春雷Sを勝っている。

その後結果が出ていないが、レース内容や2019年の春に結果を残しておりそこからの期間を考える限りまだ終わった感はない。

 

ラブカンプー

腰高なつくりをしているが、一本調子のスピードで勝負をするタイプ。

過去の活躍馬で言うと、サンアディユやアンバルブライベンなど何故か牝馬のスプリンターに似たタイプが多く、牡馬で同じタイプの活躍馬はあまり記憶にない。

スプリンターズSでは前有利の流れではあったが2着と好走しており、想定以上の資質を有していた。

その後結果を残すことが出来ていないが不調に陥っている。調教の内容がよく復調の兆しであればあるいは。

 

ペイシャフェリシタ

短い距離で結果を残しているが、ボリュームや筋肉量のある短距離馬らしい体型ではない。

父ハーツクライよりも母方のグリーンデザートなどの影響が出ている。

体調の変動が少なく、比較的安定して結果を残すことが出来るタイプ。

2020年初戦のカーバンクルSでは牝馬で55キロを背負いながら2着と好走しており、ハンデ重賞で何らかの外的な要因が追い風となればまだ通用しえる。

 

ハッピーアワー

父ハービンジャー、母の父ディープインパクトとという距離が延びていい血統だが、短い距離で結果を残している。

骨格をみるとややパワーにベクトルが傾いており、父ハービンジャーの影響が出ている。

血統的な共通点はないが、3歳時のミスターメロディと馬体のフォルムが似ており得意条件やタイプなどのイメージが重なる。

今回レースをつかわれている点は大きなアドバンテージ。ファルコンS後もそこまで悪いパフォーマンスを残していない。

 

 

シルクロードステークス 穴馬の特徴

過去シルクロードステークスで人気薄で馬券に絡んだ馬をみると下記のよう。

○ 2018年シルクロードステークス:15番人気3着フミノムーン

有料情報で穴馬推奨。

当日ダートはやや重で行われており、レース時計もペースが速かったが1分8秒3と掛かっていた。

時計のかかる馬場が合う馬で、馬場状態が追い風になり、速いペースも追い風となった。

 

○ 2016年シルクロードステークス:11番人気3着ワキノブレイブ

前走淀短距離Sで崩れていたが、斤量が57キロと出走馬の中で最も重かった。

このレースではハンデ戦となり、55キロでの出走。

 

○ 2015年シルクロードステークス:12番人気3着セイコーライコウ

外枠に入っていたが、4コーナーで最内を突き、ロスのない騎乗が好走の最大の要因。

 

○ 2014年シルクロードステークス:13番人気3着リトルゲルダ

元来の能力が高かったこともあるが、53キロも追い風に。

 

○ 2013年シルクロードステークス:11番人気3着メイショウデイム

有料情報で自信の穴馬推奨。

前でレースをして53キロの軽量が生きた。

 

○ 2012年シルクロードステークス:16番人気3着ケンブリッジエル

出走馬の中で最も軽い53キロで出走できたことが好走の要因。

レースをつかわれていた上積みも大きかった。

 

○ 2011年シルクロードステークス:14番人気2着アーバニティ

近走1400mで敗れるも、1200mの方が実績あり距離短縮がプラスに。

後方からの馬が上位を占めており、あらゆる条件が向いた。

 

○ 2009年シルクロードステークス:7番人気1着アーバンストリート

有料情報で穴馬に推奨。

平坦コースの1200mで4勝とベストの条件であった。

 

○ 2009年シルクロードステークス:6番人気2着ソルジャーズソング

54キロの斤量が有利で決め手が生きる流れが追い風に。

斤量が重い逃げ先行馬は軒並み凡走していた。

 

○ 2008年シルクロードステークス:11番人気2着コパノフウジン

前走、前々走ダートで凡走し、ほぼノーマークの存在であったが、やや重で行われ、時計のかかる馬場が追い風になった。

 

○ 2007年シルクロードステークス:7番人気1着エムオーウイナー

前走1600万条件を勝利して参戦し55キロの斤量。

その後凡走していることからもそれほど能力が高いわけではないことが分かるが、例年より軽いメンバーであったことが最大の好走要因。

 

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シルクロードステークス 危険な人気馬の特徴

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