オークス 予想

オークス 2019 予想 穴馬の特徴

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京都新聞杯11番人気無料穴馬レッドジェニアル勝利!!

 

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京都新聞杯 11番人気1着 レッドジェニアル
アーリントンカップ 7番人気2着 カテドラル
阪神牝馬S 9番人気3着 ミエノサクシード
ダービー卿CT 7番人気3着 マイスタイル
中山牝馬S 5番人気1着 フロンテアクイーン
弥生賞 8番人気1着 メイショウテンゲン
チューリップ賞 7番人気3着 ノーブルスコア
オーシャンS穴馬 7番人気3着 ダイメイフジ
きさらぎ賞 7番人気3着 ランスオプラーナ
愛知杯 8番人気1着 ワンブレアウェイ

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ヴィクトリアマイルは調教推奨馬プリモシーンが2着に。

 

[オークス 予想 穴馬の特徴]

○ 2013年オークス:9番人気1着メイショウマンボ

前走桜花賞では状態ひと息も上昇するとともに短期間での成長も感じられた。

このレース向きの決め手があり、距離延長がプラスになる体型であった。

 

○ 2012年オークス:9番人気3着アイスフォーリス

道悪はあまりよくない馬のようで、前走、前々走などはその影響もあったよう。

このレースは2分23秒台での決着という時計の速い馬場で行われ、馬場状態がよかったことも追い風に。

 

○ 2011年オークス:7番人気1着エリンコート

皮膚が薄く状態良好。人気のホエールキャプチャは後手を踏み、マルセリーナは道悪が堪えたようで人気を裏切る結果でそれも大きな追い風に。

 

○ 2011年オークス:8番人気2着ピュアブリーゼ

父、母ともに欧州系の血統で固められ、降雨によりスタミナが要求される条件となったことが追い風になった。

 

○ 2010年オークス:8番人気3着アグネスワルツ

先行するレースをしたが、馬場の悪化によりキレ味がそがれたことが追い風に。

前走フローラSで2着と好走し、1着同着サンテミリオンもそこで勝利しておりレベルの高いレースであった。

 

○ 2008年オークス:13番人気2着エフティマイア

有料メルマガで自信の穴馬推奨。状態が上昇していた。

体重が大幅に増えていたが、前走まで減り続けておりむしろプラス材料に。

 

○ 2007年オークス:8番人気3着ラブカーナ

有料メルマガで自信の穴馬推奨。状態がよく、父がフェアリーキング系、母の父カーリアンという重厚な血統。

前走1800mで敗れているが、距離延長がプラスに作用すると考えて推奨。

前半1000m59秒1とペースも上がり、スタミナが生きる流れが追い風となった。

 

○ 2004年オークス:6番人気1着ダイワエルシエーロ

クイーンカップを勝っており、東京コースも合った。

ペースが落ち着いて瞬発力勝負に持ち込んだが、鞍上がうまく先行させたことが最大の好走要因。

 

○ 2003年オークス:13番人気2着チューニー

血統や体型など前年に人気薄で激走したチャペルコンサートとかなり特徴が似ており、レースの適性が高かった。

 

○ 2003年オークス:9番人気3着シンコールビー

フローラSで能力の高さと距離延長への対応力をみせていたが何故か人気がなかった。

父サクラローレルという血統でこの距離も問題なかった。

 

○ 2002年オークス:13番人気2着チャペルコンサート

エルフィンSで桜花賞馬アローキャリーを降している隠れた実力馬。

前走桜花賞では坂のあるコースが堪えたようでここで巻き返す。

 

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