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NHKマイルカップ 予想 穴馬の特徴は?

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青葉賞Sは無料メルマガ「重賞激走穴馬!!」(←PCの方) 「重賞激走穴馬!!」(←携帯の方)でお届けした穴馬10番人気ショウナンラグーンが勝利。

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[NHKマイルカップ 穴馬好走要因]

2013年10番人気1着マイネルホウオウ:自信の穴馬推奨。父スズカフェニックスという地味な血統で人気はなかったが、馬体をみる限り素質は上位と差がなく、状態も良好でハイペースも追い風に。マイルもベストの距離。

2013年6番人気2着インパルスヒーロー:本命推奨。距離延長が不安視されたが、スピードに特化したタイプではなく、1600mまでならもった。東京コースが合ったことも好走の要因。

2013年8番人気3着フラムドグロワール:決め手を欠くため勝ち味に遅いタイプであるが、馬体をみる限り相手次第ではG1レースでも好走可能な素材であった。京成杯以来のレースとなる休み明けが嫌われていたが、今回の方が仕上がっており、力を出せる状態にあった。

2012年15番人気3着クラレント:前走弥生賞は距離が長く、中山も合わなかったが、東京コースへ変わったことが大きな追い風に。前走で休み明けのレースをたたかれた上積みも大きく、人気の盲点でもあった。

2009年10番人気1着ジョーカプチーノ:自信の穴馬推奨。調教の内容がよく、状態が大幅に上昇していたため。前目の位置でレースをした馬も止まらなかったことも追い風に。

2008年15番人気3着ダノンゴーゴー:全3勝はいずれも1200mで、やや重で行われたが時計のかかる馬場状態が追い風に。

2007
年17番人気1着ピンクカメオ:父フレンチデピュティは道悪巧者の産駒が多く、やや重で行われた悪化した馬場状態が追い風に。前走桜花賞は14着と大敗し
ているが休み明けで、前々走でプラス14キロ増えていた体重もマイナス12キロと減っておりレースをつかわれた上積みも感じさせた。

2005
年10番人気2着デアリングハート:前半800m47秒4と例年よりも2秒近く遅いペースで推移したため瞬発力勝負となり、上位は決め手のある先行馬が占
める結果に。掲示板に載った馬はいずれも上がり33秒台をマークしており、勝ち馬は桜花賞馬ラインクラフトであったが、瞬発力勝負であれば牡馬と互角に
レースが出来る牝馬が上位にきたのはそのため。

2003年9番人気1着ウインクリューガー:前半800m45秒8とまずまずペースが流れ
ているが、2番手追走し、逃げた16番人気エースインザレースが5着に粘っているが、展開の恩恵があったとみるべき。前々走のアーリントンCを勝っている
ことを考えると不当に評価が低かった。

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※ 下記はお届けした穴馬。昨年下半期はほぼ休刊させて頂いておりました。

青葉賞 10番人気1着 ショウナンラグーン
大阪杯 6番人気2着 トウカイパラダイス
中山牝馬 10番人気2着 ケイアイエレガント
東海S 8番人気3着 マイネルバイカ
ローズS 10番人気3着 ウリウリ
中京記念 13番人気2着 ミッキードリーム
函館2歳S 9番人気2着 プラチナティアラ
安田記念 12番人気3着 ダノンシャーク
NHKマイルカップ 8番人気3着 フラムドグロワール
京都新聞杯 11番人気3着 ジャイアントリープ
京都新聞杯 9番人気2着 ペプチドアマゾン
青葉賞 7番人気2着 ヒラボクディープ
弥生賞 10番人気2着 ミヤジタイガ
クイーンカップ 8番人気3着 ジーニマジック
日経新春杯 10番人気1着 カポーティースター
有馬記念 10番人気2着 オーシャンブルー
阪神JF 15番人気2着 クロフネサプライズ
カペラS 8番人気3着 シセイオウジ
ステイヤーズS 8番人気1着 トウカイトリック

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