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武蔵野ステークス 2017 穴馬

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武蔵野ステークス 2017 穴馬

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父Tapitは北米のリーディングサイアー。2015年の種付け料は3000万円と破格の金額で、現代の最高の種牡馬の1頭と言って過言でないかもしれない。

フェブラリーSを勝ったテスタマッタの父でもあるが、テスタマッタはダート馬らしい体型ではなく、薄手でどちらかというと、サンデーサイレンス系のようなつくりの馬であった。そのため、距離延長へ対応力をみせ、2000mのレースでも結果を残した。

この馬はそこまでスピードに特化したタイプではないが、よりボリュームのあるタイプで、首の位置が高いつくり、走法から距離に限界があり、1600mがベストの距離。テスタマッタ以外の日本での父の代表産駒をみてもマイラーが多い。

馬体を見る限り、全体的に破たんはなく、筋肉の付き方などは良好で、重賞であれば十分通用しえる。不振であったが、復活してきたというよりも2016年よりも成長して結果を残している感がある。

東京コースなどが合い、走法からマイルの方がよさそうで、条件も申し分ない。前走はスタートがいまひとつで、出来もよくなかったよう。休み明けのため軸は信頼度は下がるが、比較的鉄砲も利くため、もし人気がなければ狙ってみたい。

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2017年は無料メルマガ「重賞激走穴馬!!」(←PC・スマホ) 「重賞激走穴馬!!」(←ガラケー・空メールで登録可))で下記の穴馬が激走。

セントウルS 6番人気2着 ラインミーティア
札幌2歳S 7番人気3着 ダブルシャープ
キーンランドカップ 12番人気1着 エポワス
エルムS 8番人気3着 ドリームキラリ
アイビスSD 8番人気1着 ラインミーティア
小倉記念 6番人気3着 フェルメッツァ
函館記念 14番人気2着 タマモベストプレイ
プロキオンS 6番人気3着 ブライトライン
ラジオNIKKEI賞 8番人気2着 ウインガナドル
函館スプリントS 7番人気3着 エポワス
エプソムカップ 6番人気3着 マイネルハニー
フローラS 12番人気1着 モズカッチャン
日経賞 7番人気2着 ミライヘノツバサ
毎日杯 7番人気3着 キセキ
フラワーカップ 8番人気2着 シーズララバイ
弥生賞 8番人気2着 マイスタイル
阪急杯 7番人気1着 トーキングドラム
中山記念 8番人気2着 サクラアンプルール
京成杯 7番人気2着 ガンサリュート
フェアリーS 7番人気3着 モリトシラユリ

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