きさらぎ賞 予想

きさらぎ賞 2019 予想 穴馬の特徴

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中山金杯は9番人気タニノフランケルが3着に。

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今回は過去のきさらぎ賞で人気薄で走った馬、穴馬の特徴をお届けします。

きさらぎ賞の予想の参考となれば幸いです。

2019年のきさらぎ賞は出走頭数が少ないため、穴馬の特徴に符合する馬のお届けをお休みさせて頂きます。

きさらぎ賞や東京新聞杯などについてもつぶやいていますので、よかったらフォローしてみてください。

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[きさらぎ賞 2019 予想 穴馬の特徴]

○ 2017年きさらぎ賞:6番人気1着アメリカズカップ

有料メルマガで本命推奨。

状態が上向いていた。

距離、コースともに合い、決め手が要求される条件も追い風。

 

○ 2013年きさらぎ賞:6番人気1着タマモベストプレイ

前走シンザン記念は休み明けの分、動けなかったよう。

前半800m49秒6と例年より2秒近く遅いペースで推移し、展開の恩恵があった。

 

○ 2011年きさらぎ賞:8番人気2着リキサンマックス

調教の内容が抜群で有料メルマガで穴馬として推奨した。

中盤のラップが12秒4、12秒5と緩んだことも好走要因。

 

○ 2009年きさらぎ賞:10番人気3着エンブリオ

あまり買いの材料がなかったが、実績のある1800mへ距離が短縮された点はプラス材料であった。

体重が増え続けており、マイナス6キロと絞れていたことも好走要因であった。

 

○ 2008年きさらぎ賞:8番人気1着レインボーペガサス

ダートで連勝していたため、侮られていたが芝でも2着あり、父もアグネスタキオンという血統であった。

 

○ 2006年きさらぎ賞:7番人気3着マイネルスケルツィ

前走ラジオNIKKEI杯2歳Sは9着と大敗もマイナス10キロという体重から状態にも何らかの問題があったよう。

その後のレースをみると、時計のかかる馬場で結果を残しており、開催末期の京都の馬場も合った。

 

○ 2005年きさらぎ賞:6番人気2着マキハタサーメット

3連勝中も1400mまでしか実績がなく、400mの距離延長と57キロが嫌われていたが、展開がはまった。

 

○ 2002年きさらぎ賞:6番人気1着メジロマイヤー

父サクラバクシンオーという血統から距離延長が嫌われた部分もあるが母の父が種牡馬として長距離で実績のあるサッカーボーイ。

1枠1番に入って内から先行したことが好走要因。

人気の盲点となっていた部分もある。

 

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