フラワーカップ 予想 穴馬 予想

フラワーカップ 2019 予想 穴馬と穴馬の特徴

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「馬体診断&重賞データ」のさとよしです。

先週の中山牝馬ステークスはしょっぱい人気で恐縮ですが、5番人気フロンテアクイーンが勝利。

今回はフラワーカップの穴馬の特徴をお届けします。

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先週は中山牝馬Sは無料穴馬5番人気フロンテアクイーンが勝利。

先々週は弥生賞8番人気1着メイショウテンゲン、チューリップ賞7番人気3着ノーブルスコア、オーシャンS穴馬7番人気3着ダイメイフジなどが馬券に絡む結果に。

読者の方からTwitterにて的中報告(←こちら)を頂戴しました。

心よりお礼申し上げます。ありがとうございました。

 

 

 

[フラワーカップ 穴馬]

1600mまでしか出走経験がなく、走法を見ると距離延長の適応力は微妙。

ただ、有料メルマガでお届けした穴馬のパターンに符合する面はある。

前走500万条件は2着という結果も、瞬発力勝負が向かなかったと思われ、ある程度の能力の裏付けもある。

崩れるリスクもあるが、今年のメンバーであれば好走の可能性はある

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[フラワーカップ 穴馬の特徴]

2017年フラワーカップ:8番人気2着シーズララバイ

有料メルマガで自信の穴馬に推奨。

距離の不安がなく、勝ち馬を除けば出走馬のレベルが低かったことからも浮上。

 

2016年フラワーカップ:14番人気3着ウインクルサルーテ

1勝のみもOP特別で3着があり、休み明けをつかわれて好走。

父ハービンジャーという血統で、距離延長に対応出来るタイプで浮上した。

 

2015年フラワーカップ:12番人気2着アースライズ

前半49秒4とペースは水準であったが、ダートはやや重で行われており、時計のかかる馬場を考えるとやや速いペースで推移。

スタミナと決め手が生きる展開となったことが追い風に。

 

2012年フラワーカップ:6番人気1着オメガハートランド

時計のかかる馬場の方が合う馬で重馬場が追い風に。

母の父エルコンドルパサーという血統からも道悪となったことが大きな追い風となった。

前走クイーンカップは後方からレースをして前半800m49秒7、後半800m46秒9とペースが落ち着いて脚を余していた。

 

2012年フラワーカップ:10番人気3着サンキューアスク

デビュー戦は重馬場で勝利していたが、馬場が悪化したことが好走の要因。

父シンボリクリスエスで、ロベルトのインブリードがある血統。

その点からも時計のかかる馬場が合ったものと思われる。

500万条件で勝ち馬とタイム差なしのレースもしていた。

 

2009年フラワーカップ:11番人気1着ヴィーヴァヴォドカ

2枠4番から逃げるレース。前半800m48秒1、そこから12秒5のラップを2回刻むスローペースで推移したが、展開の恩恵があった。

1番人気ディアジーナも先行していたが、ペースが落ち着き過ぎて捉えられず。

前走は後手を踏んでおり、このレースでは持ち味が生きる結果に。

 

 

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