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CBC賞 穴馬ダッシャーゴーゴー激走!!

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CBC賞は無料メルマガ「重賞激走穴馬!!」(←携帯も登録可能)で推奨した穴馬7番人気ダッシャーゴーゴーが2着に激走!!
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下記は考察のサンプル
ダッシャーゴーゴー 。
「丸みを帯びた身体のラインや前後肢のボリュームなどはマルカフェニックスに似ており、ともに母の父がミスワキであるがその影響が強いよう。
馬体のボリュームや肩の角度をみると、やはり距離は1200mから1400mがベストで、骨量があるため胴の短さなどから先行する競馬が合う。
平坦、坂のあるコースを問わずスピードで押し切ることが出来るレースで強い。
朝日杯FS時に、「短距離馬でしっかりしたボリュームがありながら馬体に窮屈な部分や重苦しい部分もないため、今後重賞でもある程度結果を残すこ とが出来るレベルにある」とお伝えしたがまだ結果は出ていない。
ただ、前々走のファルコンS(下部参照)は、優秀な内容で馬券に絡んだ馬と同等の評価が必要。
今回馬体写真はないものの調教の動きは抜群によく、[重賞データ]で詳細に解説したが、先行有利の馬場状態であれば一発があっても驚けない。
現在9番人気と人気はないものの積極的に狙ってみたい1頭。」
今回お届けしませんでしたが、下記のような前哨戦のレースのポイントなども不定期でお届けします。
○ ファルコンS エーシンホワイティ 1.08.7
開催時期が変更された過去4レースの時計と比較すると、2007年の1分8秒0が最速。
ただ、この年は上位3頭が全て1枠2枠に入った内枠の逃げ先行馬で決着しており、馬場に極端な傾向がある高速馬場であったと思われる。
2010年は1分8秒7とそれよりも劣るものの、今年は中京で小倉の代替開催が行われ、芝状態が荒れているためで例年の時計よりも速いことを考えると一定の評価が必要となる。
また、馬場状態が悪化しているため、上位3頭は全て4コーナーで10番手以降。
土曜日の芝のレースの結果をみると内枠と外枠に入った馬が結果を残している。
このレースにおいても4~6枠の真ん中の枠に入った馬は大きく負けている。
その中で唯一4着に入ったダッシャーゴーゴー先行して結果を残している点からも、上位とそん色ない評価が必要。
勝ったエーシンホワイティは状態がよく、G1レベルの力を持っていると評価していたため本命に推した。
3着サリエルも調教の動きがよかったが、この2頭は状態の推移に注意が必要。
2着トシギャングスターは調教VTRと写真がないため情報がないが、脚質、枠ともに恩恵を受けていた。
ダートで2勝しているが、荒れた馬場も追い風であったと思われ、過大な評価は避けたい。
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