穴馬 予想

3連単92万馬券 穴馬2頭激走!!

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土曜日の武蔵野S穴馬8番人気ワイルドワンダー3着激走に続き、アルゼンチン共和国杯も無料メルマガ「重賞激走穴馬!!」で推奨した11番人気ミヤビランベリが勝利!!
そして10番人気ヒカルカザブエが3着に入り、3連単は92万馬券!!

ヒカルカザブエ

※ 「」内は天皇賞(春)時にお届けした考察の一部

「ステイヤーとしての資質は高く、母の父サンデーの影響が強いようで近親のアドマイヤロードや高額馬として有名なカームによく似ている。

前走も対抗に考えていたが、基本的にキレで勝負するタイプで、重馬場を苦にする可能性があるため評価を落とした。

それだけに阪神から直線が長くよりキレが求められる京都にコースが変わる点はプラス。

調教は動かないが前走も同様の感じで、長距離馬故と思われる。

前々走は消化不良な競馬となっており参考外。

しまいの脚を生かせるようなペースになり、展開がむけば一発の可能性は充分ある。」

前走天皇賞(春)はいまひとつ展開が向かなかった。

キャリアは短いものの過去の結果などをみると、鉄砲は比較的利くタイプであると思われる。

ただ、元来薄手な馬体をした高速ステイヤーであるが、春先からの成長がひといきな点は気になるところ。

しかしながら、長距離適性の高い馬が強いレースであり、能力はG1レベルでも通用するものをもっている。

前目の位置で競馬をすることも可能なようで、以外も人気もないためこの馬を穴で狙ってみたい。

ミヤビランベリ

※ 「」内は札幌記念時にお届けした考察の一部

「腹袋がしっかりしたタイプで先行してスタミナを生かす競馬が合い、つなぎの角度をみてもスローペースよりもミドルペース以上の流れが向く。

肩の角度も寝ており、血統的にも長距離もこなせる。

しかし、前走時はフックラとして皮膚の質感など抜群であったが、今回はアバラが浮き出て皮膚がガサガサした印象なのは気になる点。

また、ベストの距離に比べて今回は2000mと少し短めで、本質的に小回りコースもマイナス。

この馬も血統などから道悪は上手いと思われ、馬場悪化時は気をつけたい。」

オペラハウスの産駒は調教駆けする印象があるが、過去の内容と比べても俊敏なフットワークで水準以上の内容。

前走は状態がいまひとつであったが、今回前走よりも馬体に張りがあり毛ヅヤも良好。

腹まわりが丸みを帯びているが元来そういった体型をしており、状態は上昇している。

また、休み明けもまずまずといったところ。

基本的にスタミナが求められるレースの方が合い、つなぎの角度などからもこのレースは比較的合うと思われる。

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