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新潟記念 予想 トーセンラー エクスペディション 考察 

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クイーンSは10番人気ラブフールが2着に、函館記念8番人気イケトップガンが2着に激走!!

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クイーンS 10番人気2着 ラブフール
函館記念 8番人気2着 イケトップガン
プロキオンS 12番人気1着 トシキャンディ
函館スプリントS 11番人気3着 ビスカヤ
ユニコーンS 8番人気3着 タイセイシュバリエ
日本ダービー 6番人気2着フェノーメノ
目黒記念 6番人気3着 コスモロビン
京王杯SC 13番人気3着 インプレスウィナー
スプリングS 11番人気3着 ロジメジャー
フィリーズレビュー 8番人気2着 ビウィッチアス
中山牝馬S 7番人気2着 オールザットジャズ
オーシャンS 5番人気2着 グランプリエンゼル
中山記念 7番人気2着 シルポート
アーリントンC 6番人気3着 アルキメデス
東京新聞杯 8番人気1着 ガルボ

エクスペディション
※ 下記は小倉記念(3番人気1着)時の考察

「今年初戦の中山金杯で人気になっていたが、タイムの点やアドマイヤコスモスの方が強調出来る武器があり、フェデラリストと比較するとバランスで劣るため評価を割り引いた。

以前馬体を見た際は、2000m辺りが最も力を発揮できペース次第では2400mもといった感じであったが、以前よりも重苦しさがなく、フットワークの大きさからも2400mまでは問題ないか。

過去の小倉記念をみると、通常上がり35秒台で決着するが、2008年ドリームジャーニー(GP3連覇)、2006年スウィフトカレント(天皇賞秋2着)などは34秒5より速い上がり最速で勝利しており、2着に0秒5以上の差をつけていた。

中山金杯などは毛ヅヤがくすんでいたが、前走は久々のレースながらすっきりと仕上がっており、今回も状態は上々で、調教でも動いている。

時計が速い馬場状態のため、ペースは微妙であるが、状態のよさと55キロという斤量から評価が必要となる。」

トーセンラー
※ 下記は小倉記念(1番人気2着)時の考察

「父ディープインパクトの影響が強く、2011年歳2月の時点までにみたディープ産駒の中で最も父に似ていると感じた1頭で、走法やフットワークなどをみても父によく似ている。

3歳春までは決め手を生かすレースが合う馬であったが、いまのつくりであれば先行するレースも可能。

ダービーは東京芝2400mで行われ、条件としてはほぼベストであったが、雨に泣かされた。

前走七夕賞は雨の予報が出ており、馬場が大幅に悪化することを想定して評価を割り引いたが、予報に反して降雨がなく馬場が回復しつつあったことも追い風となった。

今回はさらに時計の速い馬場で行われ、合うはず。

57キロを背負うが、きさらぎ賞の時点で、馬体のバランスなどは重賞レベルにあると判断して高い評価とし、それほど問題はない。

前走と比較すると腹のラインが引き締まっており、状態は上昇しており、能力を考えるとあっさりもある。」

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