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天皇賞(秋) 予想 ダークシャドウ トーセンジョーダン ナカヤマナイト 考察

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菊花賞は無料メルマガ推奨穴馬7番人気ユウキソルジャーが3着に。

京都大賞典5番人気1着メイショウカンパク、スプリンターズS9番人気3着ドリームバレンチノが激走!!

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ダークシャドウ
※ 下記は札幌記念時の考察の一部

「前々走の京都記念も休み明けであったが、万全といった状態ではないが、調教でもよく動いていた。

京都記念はベストの条件ではなかったが、条件は合う。

海外の馬場はプラスになる可能性は低く、この春のドバイデューティーフリーでの大敗はその点が響いたものと思われる。

昨年2着との大阪杯は、勝利したヒルノダムールが天皇賞(春)を制しており、このペースで逃げながら5着に踏みとどまったキャプテントゥーレが金鯱賞で2着にきていることからも評価が必要であり、その後の活躍を予感させる内容であった。

高い能力を持っており、崩れるとすれば後手を踏んでペースが落ち着いて脚を余すというケースに限定されると感じる。

人気は予想されるが評価が必要な1頭となる。」

トーセンジョーダン 
※ 下記は札幌記念(回避)時の考察の一部

「蹄の問題があり3歳春のシーズンを棒に振ったが、3歳時や昨年からG1レースで通用する素質を持っているとお伝えしてきた馬。

昨年の天皇賞(秋)は非常に速い時計で決着したレースであったが、前半1000m56秒5と異常なハイペースとなり、展開の恩恵を受けたというよりも前の馬が総崩れとなったことが大きな追い風となった。

天皇賞(秋)の勝利に続いて2着と好走したジャパンカップでは、出走馬の脚質からペースが落ち着く可能性が高かったことから、一転して先行するレースをしたが、非常に賢明な判断であった。

今年初戦となる大阪杯ではマイナス材料も多く、軸は避けたが3着であれば申し分ない結果と言える。

前走の天皇賞(春)は調教でも動いており、昨秋よりも状態面では上がっていたことが好走の要因。」

ナカヤマナイト
※ 下記はオールカマー時の考察の一部

「日本的な素軽さで勝負をするタイプのため、結果を残すことが出来なかった欧州での2戦は参考外として考えるべき。

同じステイゴールド産駒であるドリームジャーニーやナカヤマフェスタも古馬になってから本格化をしたようにこの馬も4歳以降に大成する可能性が高い。

今回は上がり馬が人気になりそうであるが、そういった馬やすでに重賞で実績のある馬と比較すると、能力自体ではリードしている。

鳴尾記念や大阪杯はいずれも極端にペースが落ち着いて流れが合わず、そういったレースでは掲示板どまりという結果になりやすい。

今回はハナを主張するようなタイプや先行馬も揃っており、ある程度ペースが流れなそうで、人気は予想されるが評価が必要な1頭。」

※ 下記は無料メルマガの配信でお届けした穴馬

菊花賞 7番人気3着 ユウキソルジャー
京都大賞典 5番人気1着 メイショウカンパク
スプリンターズS 9番人気3着 ドリームバレンチノ
新潟記念 10番人気2着 タッチミーノット
小倉2歳S 7番人気3着 ラヴァーズポイント
クイーンS 10番人気2着 ラブフール
函館記念 8番人気2着 イケトップガン
プロキオンS 12番人気1着 トシキャンディ
函館スプリントS 11番人気3着 ビスカヤ

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