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天皇賞(春) 穴馬 惜しくも4着

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重賞激走穴馬!!(←携帯も登録可能)でお届けした天皇賞(春)の穴馬、7番人気ナムラクレセントは惜しくも4着。
※ 下記は配信でお届けした考察
「肩の角度はやや立っているものの腹のラインや、ややコンパクトにまとまった体型などをみると、かつてこのレースや菊花賞を勝ったヒシミラクルと共通点がある。
腹のラインから心肺機能が高いため先行していいタイプで、後方から競馬をするのであれば時計がかかる馬場やペースが速くなるケースで好走の可能性が高い。
また、肩の角度と腰の角度に相違がある点は能力的にマイナスであるが、今回張りがあって毛ヅヤも良好で出来の良さは出走馬の中でトップレベル。
2008年の菊花賞では、オウケンブルースリを除けば後方から競馬をする馬が上位にきているなかで先行して3着にきており、スタミナの裏付けもある。
前走日経賞は敗れているが、休み明けで参考外として扱うべきで、父ヤマニンセラフィム、母の父サクラショウリと血統は地味であるものの、それが人気に結びつかない点もうれしい。
ある程度前目の位置につけ、下り坂のあるラスト4ハロン辺りからペースが上がる中で、イニシアチブをとる競馬が出来れば面白い。
能力的には劣るかもしれないが、人気もないため体調のよさから狙ってみたい1頭。」
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