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天皇賞(春) 予想 ウインバリアシオン 考察

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スプリングSは無料メルマガ推奨穴馬11番人気ロジメジャーが3着に激走!!

フィリーズレビュー8番人気ビウィッチアスが2着、中山牝馬S7番人気オールザットジャズが2着に入り、4週連続穴馬激走!!

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ウインバリアシオン
※ 下記は京都記念時の考察

「馬体のバランスやスケールなどからもっている能力がG1レベルにあると判断し、きさらぎ賞、弥生賞の頃から素質の高さに注目してきた1頭で3歳春は追いかけ続けた馬。

ダービーでは2月3月に馬体をみた時よりもかなり馬体の面で成長を感じさせ、10番人気と評価は低かったが本命に推した。

前走ジャパンカップでは瞬発力勝負となり、鞍上がそれを察知して早めに動いたが、内から先行した馬を捉えることが出来なかった。

神戸新聞杯ではオルフェーヴルに完膚なきまでにやられ、まさに完敗という内容であったが、前半1000mが1分3秒5とかなりのスローペースとなり、そこで瞬発力を身上としたオルフェーヴルよりも後方からレースをしたのであれば、あの結果は必然といえるだろう。

ダービーでは後方からレースをすすめた馬が上位にきているが、タフな流れになった点、時計がかかる馬場になった点も好走の要因。

そういった点から菊花賞では前目の位置でレースをして、積極的に仕掛けるレースをした方がオルフェーヴルを脅かすことが出来ると感じたが、鞍上は最後方からのレースを選択した。

また、前走ジャパンカップにおいても早目には動いたが、いかんせん道中の位置取りが後ろ過ぎ、積極的なレースが望まれる。

前走のジャパンカップでは輸送を控えていることもあるが、全体的にぼやっとしており、毛ヅヤなどをみてもいまひとつの状態であったが、今回もその時と同じような印象。

ジャパンカップでは人気ではあったが、ペースが落ち着く可能性と状態面から評価を割り引いた。

今回においてもその2つのリスクがあるため、軸やアタマは避けた方が無難。」

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スプリングS 11番人気3着 ロジメジャー
フィリーズレビュー8番人気2着 ビウィッチアス
中山牝馬S 7番人気2着 オールザットジャズ
オーシャンS 5番人気2着 グランプリエンゼル
中山記念 7番人気2着 シルポート
アーリントンC 6番人気3着 アルキメデス
東京新聞杯 8番人気1着 ガルボ
日経新春杯 8番人気3着 マカニビスティー
シンザン記念 9番人気2着 マイネルアトラクト
有馬記念 9番人気3着 トゥザグローリー
ステイヤーズS 6番人気2着 イグアス
ジャパンカップ 14番人気3着 ジャガーメイル
アルゼンチン共和国杯 8番人気3着 カワキタコマンドなど激走!!

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