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函館2歳ステークス 2017 穴馬候補と穴馬の特徴

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函館2歳S、中京記念の穴馬候補を競馬 ブログランキング(←現在90位くらい)の紹介文へ更新。

 

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函館記念は無料メルマガ「重賞激走穴馬!!」(←PC・スマホ) 「重賞激走穴馬!!」(←ガラケー・空メールで登録可))でお届けした穴馬14番人気タマモベストプレイが2着に入り5週連続穴馬激走!!

※ 下記は無料メルマガでお届けした穴馬

函館記念 14番人気2着 タマモベストプレイ
プロキオンS 6番人気3着 ブライトライン
ラジオNIKKEI賞 8番人気2着 ウインガナドル
函館スプリントS 7番人気3着 エポワス
エプソムカップ 6番人気3着 マイネルハニー
青葉賞 8番人気3着 アドマイヤウイナー ←的中報告を送って頂いた方へ送信
フローラS 12番人気1着 モズカッチャン
ニュージーランドT 12番人気1着ジョーストリクトリ ←有料旧読者へ送信
日経賞 7番人気2着 ミライヘノツバサ
毎日杯 7番人気3着 キセキ
フラワーカップ 8番人気2着 シーズララバイ
弥生賞 8番人気2着 マイスタイル
阪急杯 7番人気1着 トーキングドラム
中山記念 8番人気2着 サクラアンプルール
共同通信杯 6番人気2着 エトルディーニュ ←有料旧読者へ送信
京成杯 7番人気2着 ガンサリュート
フェアリーS 7番人気3着 モリトシラユリ

 

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[函館2歳S 消えた人気馬]

2016年
3番人気5着ドゥモアゼル:
4番人気7着ロイヤルメジャー:プラス10キロと体重が増えていた。
5番人気8着ガーシュウイン:外枠と後方からのレースが響いた。

2015年
2番人気7着メジェルダ:
4番人気6着ラッキーボックス:故障発生。
5番人気14着オデュッセウス:前走上がりが平凡で、能力が足りなかった。

2014年
1番人気5着マイネルエスパス:
3番人気10着スルターナ:能力的に足りなかった。
5番人気8着クールホタルビ:重賞の速い流れに対応できなかった。

2013年
2番人気4着オールパーパス:
4番人気12着ファイトバック:このレース後、1勝も出来ず。能力が足りなかった。
5番人気5着ハッピースプリント:芝で実績がなかった。

2012年
1番人気5着アットウィル:出来がよくなかった。
4番人気11着(8位入線)ローガンサファイア:前走の内容が平凡でマイナス14キロと体重が減っていた。

2011年
1番人気4着コスモメガトロン:
3番人気11着エクセルシオール:前走逃げ切るも、ペース、上りともに平凡。

2010年
4番人気9着トラストワン:
5番人気5着タイセイファントム:

2008年
4番人気7着コパノマユチャン:このレース後、芝で1勝も出来ず。能力が足りなかった。
3番人気14着ティーズハイビガー:

[函館2歳S 穴馬好走要因]

2016年12番人気3着タイムトリップ:有料メルマガで自信の穴馬推奨。地味な存在で人気がなかったが、前走は2着に0秒2差をつけて完勝。前でレースをする馬が有利な状況を追い風に。

2014年11番人気2着タケデンタイガー:前走2戦目で未勝利を脱出し、前走で減っていた体重も戻っておりパフォーマンスを上げた感がある。

2013年9番人気2着プラチナティアラ:ミスプロのクロスがある点が特徴的。前々走デビュー戦は散々な結果も、前走は上り最速をマークしていたが、人気がなさ過ぎた。

2007年6番人気1着ハートオブスマイル:重馬場で行われたが、父ジョリーズヘイローの産駒は芝、ダート問わず時計のかかる馬場で強い馬が多く、馬場の悪化が追い風となった。

2007年11番人気2着ジョイフルスマイル:前走の未勝利戦でデビュー戦からマイナス6キロと絞れ、4コーナー2番手と先行して2着に0秒4差をつける勝利するパフォーマンスをみせていたが人気の盲点であった。差しが決まる展開と、父がマヤノトップガンで時計がかかったことが追い風となった。母の父は勝ち馬と同じジョリーズヘイローということも結果に影響しているはず。

2006年7番人気1着ニシノチャーミー:母の父はこのレースでよくくるヘイルトゥリーズン系で、ヘイローなどもそう。上位を外枠の馬が占めており馬場も影響したよう。

2006年8番人気3着シャトルリューズ:父はヘイロー系のサザンヘイローで、2007年の1、2着馬と共通点がある。内枠の人気馬が下位に沈んでいたが、上位を占めた外枠も有利に。

2002年6番人気2着トーホウアスカ:前走ダート戦とはいえ、2着に1秒0差をつける完勝。父チーフベアハートと芝向きで、時計のかかる馬場であったことと、逃げるレースをしたが前半600m34秒2とペースが落ち着いたことも好走の要因。

 

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