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中山記念 阪急杯 穴馬の特徴は?

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アーリントンカップは無料メルマガ「重賞激走穴馬!!」(←PCの方) 「重賞激走穴馬!!」(←携帯の方)でお届けした穴馬9番人気ダンツプリウスが2着に。

[中山記念 穴馬好走要因]

2012年7番人気2着シルポート:自信の穴馬に推奨して軸に。展開がはまったとみられた向きもあるが、重より馬場が悪化した際も1勝2着1回と結果を残しており、天候を味方につけて好走したとみるべき。

2010年13番人気1着トーセンクラウン:父オペラハウス、母の父ダンシングブレーヴという重めの血統で不良馬場で行われたことが大きな追い風に。逃げ先行馬が総崩れとなる展開も好走の要因。

2010年12番人気2着テイエムアンコール:不良馬場で行われ、時計がかかる馬場になったことが好走の最大の要因。勝ち馬もオペラハウス産駒で、前々走朝日チャレンジCもやや重で11番人気ながら4着と善戦しておりシグナルでもあった。

[[阪急杯 穴馬好走要因]

2015年9番人気3着ローヴティサージュ:。前々走スプリンターズSでは勝ち馬と0秒3差と悪くないレースをしていた。不良馬場で行われたが、勝ち馬同様に時計のかかる馬場の適性があったことが好走の要因。

2014年8番人気2着サンカルロ:1400mはベストの距離で条件が合った。スプリンターズS時よりも仕上がって力を出せる出来にあり、ペースが上がったことも追い風に。

2009年7番人気1着ビービーガルダン:京阪杯で敗れて人気を落としていたが、内枠の馬で決着しており、不利があった。休み明けも嫌われていたかもしれないが、比較的鉄砲が利く馬であった。

2006年11番人気1着ブルーショットガン:時計のかかる洋芝で行われる北海道のレースで3勝しており、馬場の悪化が追い風になった。過去5回馬券に絡んだ際はいずれも5番人気以下でムラ馬の部分があったが、レースをつかわれてよくなることも影響していた。

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