穴馬 予想

七夕賞 予想 出走馬考察

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※ 下記は配信でお届けした穴馬

函館スプリントS 11番人気3着 ビスカヤ
ユニコーンS 8番人気3着 タイセイシュバリエ
日本ダービー 6番人気2着フェノーメノ
目黒記念 6番人気3着 コスモロビン
京王杯SC 13番人気3着 インプレスウィナー
スプリングS 11番人気3着 ロジメジャー
フィリーズレビュー 8番人気2着ビウィッチアス
中山牝馬S 7番人気2着 オールザットジャズ
オーシャンS 5番人気2着 グランプリエンゼル
中山記念 7番人気2着 シルポート
アーリントンC 6番人気3着 アルキメデス
東京新聞杯 8番人気1着 ガルボ
日経新春杯 8番人気3着 マカニビスティー
シンザン記念 9番人気2着 マイネルアトラクト
有馬記念 9番人気3着 トゥザグローリー
ステイヤーズS 6番人気2着 イグアス
ジャパンカップ 14番人気3着 ジャガーメイル

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エクスペディション
※ 下記は2011年中山金杯時の考察

「前走で連勝がストップしたが、休み明けも影響したよう。

馬体をみると父ステイゴールドの影響が出ており、決め手で勝負をするタイプのよう。

重心や下半身のつくりから小回りコースにも対応出来、距離には若干限界があり、2000m近辺がベスト。

アドマイヤコスモスの方が強調出来る武器があり、フェデラリストと比較するとバランスなどで劣る。」

トーセンラー
※ 下記は京都記念時の考察

「父ディープインパクトの影響が強く、2011年歳2月の時点までにみたディープ産駒の中で最も父に似ていると感じた1頭で、走法やフットワークなどをみても父によく似ている。

いまのつくりであれば先行するレースも可能。

前々走のセントライト記念では2着と好走したが、前半1000m57秒5とかなりペースが上がり、決め手が生きたことが好走の要因。

前走菊花賞では休み明けを叩かれて馬体の張りが増して良くなっていたが、常に出来が安定している馬で、今回も休み明けながらしっかりと仕上がっている。

きさらぎ賞の時点で馬体は重賞レベルにあると判断して高い評価としてきたが、3歳からの大幅な能力の上積みはないかもしれない。」

ゲシュタルト
※ 下記は京都記念時の考察

「母の父エンドスウィープの影響を強く感じさせ、全体のラインやフォルムから先行していいタイプ。

ダービーでは4着と好走したが、この馬より上の順位のエイシンフラッシュ、ローズキングダム、ヴィクトワールピサの3頭がいずれもG1馬であることを考えると、必然的に高い評価が必要となる。

ただ、エンドスウィープ産駒のアドマイヤムーンやスイープトウショウほど筋肉が発達しておらず、物足りなさを感じさせてその点が伸び悩んでいる要因と思われ、瞬発力や決め手で勝負をするタイプではない点からも小さくない影響となっている。

今回の条件は合うが、ペースがある程度上がる方が好走の可能性が増す。」

ダイワファルコン
※ 下記はエプソムカップ時の考察

「中山金杯時にお伝えしたように、持っている資質は高く、別定戦の重賞レースでも充分好勝負を続けていくことが可能な素材。

先行した方がいいが、直線で抜け出す競馬が合う。

中山では3勝しており中山金杯でも2着実績があるが、距離も1600mから2000m辺りが合う。

今回の条件は悪くないといったところであるが、馬場状態がいいまであれば展開の恩恵を受ける可能性がある。

ボリュームが増してくれば自分でレースをつくって押し切るような競馬が出来るようになるが、5歳という年齢を考えると厳しいだろう。

今年初戦の中山金杯では、皮膚の質感など体調は非常によかったが、前走中山記念はその時よりも状態面で劣り、フェデラリストやシルポートといったメンバーの中では、能力的な部分でもワンパンチ足りない印象があったため評価を割り引いた。

ダービー卿CTは57キロというハンデを考慮して若干割り引いた。

状態はよかったため5着という結果は妥当なものであるが、斤量の部分が敗因とみて間違いない。」

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