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フェブラリーS 穴馬は? 出走馬 前走までのポイント(2)

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重賞・メインの予想

[フェブラリーS調教推奨馬]
人気ブログランキング(←現在75位くらい)…フットワークに素軽さと柔らかみがあって内容は良好。かなり人気はないと思われるが、最終追い切りなども注目したい。
FC2 Blog Ranking(←現在62位くらい)…全体的に動きがシャープで力を出せる状態にありそう。

○ 平安S ダイシンオレンジ
近年のレース時計と前半800m、後半800mの時計をみると、前半800mは48秒台から49秒近辺で推移することが多い。
今年は前半800m48秒1と時計の速いやや重のレースよりも速い時計で、昨年と同じような流れとなったが、後半50.7とかなりタフな流れとなった。
勝ったダイシンオレンジは、調教の動きや馬体面からも状態がいまひとつであった前走のJCダートより上昇しており、過去の傾向からもこのレースの適性は高かった。
1番人気マチカネニホンバレは鞍上が「跳びの凄く大きい馬だから、きょうみたいなパサパサに乾いた馬場だと上滑りしてしまってスピードが乗らない。」というコメントを残していることを覚えておきたい。

○ 根岸S セイクリムズン
近年のレース時計と前半800m、後半800mの 時計をみると、前半800mの時計は46秒近辺から47秒台前半で推移し、レース時計は1分23秒台で決着することが多い。
今年は前半800mが47秒3と、若干落ち着いたペースで推移。
勝ち馬セイクリムズンは[まとめ]で触れたとおり、状態、能力、レース適性などあらゆる点から高い評価として1着固定のみとしたが想定どおりの結果となった。
3着ダイショウジェットは配信でもお伝えしていたとおり、直線の長いコースの1400mは合う点が好走の要因。

○ カペラS セイクリムズン
過去の時計と前半600m後半600mの時計、レース時計とラップタイムをみると、10秒台のラップが続くこともあり、芝のレースと同じかそれ以上の速い時計が出ていることが分かる。
例年良馬場で行われるレースでは前半600mが33秒近辺で推移することが多いが、今年は前半600m33秒0とほぼ平均位のペース。
ほとんどの馬の馬体写真がないため難しい部分はあるが、セイクリムズンは素直に評価をしてもよさそう。
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