穴馬 予想

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[結論]
今年はミヤビランベリ、コスモヘレノス、ゲシュタルト、ビートブラックといったオープンの長距離レースで実績のある馬が多い。
レベルが高いため、斤量と状態さえ問題なければこういった馬が中心になると思われ、オープンで実績のない馬や近走結果の出ていない馬では厳しいのではないかと感じる。
本命は調教の内容がよく、55キロで脚質的な傾向も符合するスノークラッシャーを推す。
前走2000mも過去のレースで3着がある点などから距離延長はプラスになると思われ、時計のかかる馬場も問題ない。
スタミナではコスモメドウが最も秀でている可能性があり、53キロで後方からレースが出来る点からも積極的に狙いたい1頭。
ミヤビランベリは復調を感じさせ、馬場の悪化も血統的にプラスとなる。
また、広いコースの方が合い、東京は2戦2勝で勝ちはいずれもG2レースで、58キロはマイナスとなるものの評価が必要。
スリーオリオンは近走の内容や調教の内容が悪くないため押さえで。
現在1番人気のキタサンアミーゴは過去の傾向や近走の内容からは過大な評価をされていると感じる。
危険な人気馬になる可能性があり馬券の対象から外す。
コスモヘレノスは前走の大敗した理由がいまひとつ不透明もスローペースの決め手勝負が合わなかったと思われ、距離延長でタフな条件に変わることはプラス材料。
混戦であるが現在7番人気という評価のため穴馬で。
ゲシュタルトは精神面が課題も、レベルの高い現4歳世代の中でも能力は上位に入り、広いコースの方が合うと思われる。
現在8番人気と評価も低いため穴で押さえておきたい。
馬連は本命スノークラッシャーから広く流すか、本命スノークラッシャーと対抗コスモメドウを絡めたボックスでいくか考慮したが、スノークラッシャーが休み明けのためボックスで。
※ レースの傾向に関わる部分などは一部割愛しています。
[推奨馬]
◎ スノークラッシャー
○ コスモメドウ
▲ ミヤビランベリ
△ スリーオリオン
× ビートブラック
☆ ゲシュタルト
★ コスモへレノス
馬連
◎○▲★ボックス 6点
3連複
◎○→▲△×☆★ 穴5点
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共同通信杯 6番人気2着 ユニバーサルバンク
きさらぎ賞 8番人気2着 リキサンマックス
東京新聞杯 7番人気2着 キングストリート
JCダート 11番人気3着 アドマイヤスバル ★
ステイヤーズS 5番人気1着 コスモヘレノス
ジャパンカップ 8番人気3着 ヴィクトワールピサ ★
マイルCS 6番人気3着 ゴールスキー ★
武蔵野S 9番人気3着 ブラボーデイジー
スワンS 9番人気2着 ショウナンアルバ
毎日王冠 9番人気3着 ネヴァブション
スプリンターズS 7番人気3着 サンカルロ ★
神戸新聞杯 6番人気3着 ビッグウィーク ★
オールカマー6番人気3着 トウショウシロッコ
ローズS 6番人気2着 ワイルドラズベリー ★
京成杯AH 7番人気2着 キョウエイストーム
新潟2歳S 10番人気2着 マイネルラクリマ
小倉2歳S 9番人気3着 スギノエンデバー
キーンランドC 6番人気2着 ジェイケイセラヴィ ★
札幌記念 7番人気3着 アクシオン
北九州記念 5番人気1着 メリッサ
アイビスSD 16番人気3着 マルブツイースター ★

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