穴馬 予想

ダイヤモンドS 前走までのポイント

更新日:

1日1回のクリック協力をお願い出来れば幸いです。

にほんブログ村 トラコミュ 重賞・メインの予想へ
重賞・メインの予想

[フェブラリーS調教推奨馬]
人気ブログランキング(←現在54位くらい)…フットワークに素軽さと柔らかみがあって内容は良好。かなり人気はないと思われるが、最終追い切りなども注目したい。
FC2 Blog Ranking(←現在56位くらい)…全体的に動きがシャープで力を出せる状態にありそう。
[ダイヤモンドS 前走までのポイント]
○ AJC杯 トーセンジョーダン
前半800mの時計をみると、47秒5から49秒0で推移しており48秒台後半が平均のペースといえるが、今年は50秒7という非常に落ち着いたペース。
2着に逃げ粘ったミヤビランベリは、ここまでペースが落ち着けば展開面の恩恵は大きかった。
シャインモーメントは調教の動きをみると、一杯に追われて反応はよかったものの、距離が-であったか。
アサティスボーイは調教の動きがよかったものの、前走休み明けのレースでプラス14キロという馬体重で今回もマイナス2キロ。
もう少し絞れてくればというところで、このペースで後方からでは苦しく、鞍上によると「内枠ならもう少し流れに乗れたはず。」とのことで、外枠が仇になったよう。
○ 日経新春杯 ルーラーシップ
今年は前半800mが60秒1と平均に近いペースで、1000m以降のラップをみると若干ゆったりしたペースで推移している。
6着ゲシュタルトはプラス14キロという馬体重も、馬体をみると状態がよく調教でも評価をして、鞍上も「状態はだいぶ戻ってきていた。」というコメントを残しているが、「勝ち馬にアッサリかわされて馬がやめてしまった。」とのことで、精神面に課題があるか。
8着エーティーボスは、前々走で休み明けのレースをつかわれて今回3走目で、調教の内容は良好でたたかれた上積みを感じさせ、前走から状態が上昇している可能性が高かった。
ただ、鞍上が「少しずつ良くなっている。きょうは相手が強い。」というコメントを残しているが、それが全てだろう。
4番人気に推されたビートブラックは10着という結果。
状態がよかったものの人気上位の馬に比べてレースの適性で劣る点や、人気上位の馬の状態などを考慮して馬券の対象から外した。
また、スタートでやや後手を踏んでスムースさを欠いた点も敗因で、状態のよさを維持して潜在的なスタミナを生かすことが出来る条件であれば好走の可能性も。
○ ステイヤーズS コスモヘレノス
今年は道中で13秒台のラップが3つあり、残り800mの辺りから急激にペースが上がる展開。
勝ったコスモヘレノスは調教の内容がよかったため穴馬に推したが、やや緩い流れであったため、過大な評価は避けるべきであると感じる。
○ ジャパンカップ ローズキングダム
今年も前半800mが48秒7という時計で、1000m以降の中盤のラップも12秒台後半を連続して刻み、瞬発力勝負のレースとなった。
ジャガーメイルはレース後、鞍上がブエナビスタをマークして力を出し切ったという談話を残しているが、ペースが落ち着くことも想定されていただけに、積極的な競馬をしていた方がより際どい結果になっていたと感じる。
穴馬はメルマガでお届けしています。共同通信杯の穴馬ユニバーサルバンクが2着に激走!!
きさらぎ賞8番人気2着リキサンマックス、東京新聞杯7番人気2着キングストリートも激走!!
無料メルマガ「重賞激走穴馬!!」(←携帯の方)
無料メルマガ「重賞注目馬と穴馬データ」(←携帯の方)
無料メルマガ「重賞激走穴馬!!」(←PCの方)
無料メルマガ「重賞注目馬と穴馬データ」(←PCの方)
2つのメルマガを配信。広告のみの配信はほとんどしていません。
血統騎手情報、G1レース考察は裏サイト(←パスワードのみ入力で閲覧可能)でもご覧頂けます。
数字4ケタのパスワードはJRANK 競馬BLOG (←現在20位くらい)で。

-穴馬 予想

Copyright© 馬体予想 穴馬予想 , 2020 All Rights Reserved.