穴馬 予想

スプリンターズS 予想 カレンチャン ロードカナロア 考察

更新日:

先週の神戸新聞杯は自信の穴馬8番人気ロードアクレイムが2着に激走!!

スプリンターズSの穴馬は無料メルマガ
「重賞激走穴馬!!」(←PCの方) 「重賞激走穴馬!!」(←携帯の方)で明朝午前8時頃お届けします。

※ 下記は配信でお届けした穴馬(2けた人気のみ抜粋)

新潟記念 10番人気2着 タッチミーノット
クイーンS 10番人気2着 ラブフール
プロキオンS 12番人気1着 トシキャンディ
函館スプリントS 11番人気3着 ビスカヤ
京王杯SC 13番人気3着 インプレスウィナー
スプリングS 11番人気3着 ロジメジャー

ツイッターにて多くの方から的中報告(←コチラ)を頂戴しています。

カレンチャン
※ 下記はセントウルS(4着)時の考察の一部

「名前と裏腹に筋肉の付き方には迫力があって能力の高さを感じさせる好馬体をしている。

3歳春のフィリーズレビューで、いずれは古馬の重賞レースあるいはG1レースでも好走可能であると判断し、高い評価を続けてきた1頭。

昨年春の阪神牝馬Sを勝った後にヴィクトリアマイルをつかわず、スプリント路線へ矛先を向けてきたことは、適性を考慮して秋のG1を見据えたのであれば賢明で、キンシャサノキセキの電撃引退や層の薄さもあり正確な判断であった。

スリープレスナイトやアストンマーチャンといった馬と比べると絶対能力という点で劣り、香港での敗戦をみる限り、その評価は間違いでなかったように感じる。

56キロを背負う点はマイナス材料で人気は予想されるものの、評価が必要で走破圏にいる1頭。」

ロードカナロア
※ 下記はセントウルS(2着)時の考察の一部

「丸みを帯びた体型や全体のボリュームなどは、マイルCS、朝日杯FS2着のフィフスペトルに似ており、父キングカメハメハの特徴が強く出ているが、距離には限界のある馬。

短距離馬ながらバランス良好で筋肉のつき方などからもかなりの素質をもっており、京阪杯からG1レベルの能力を有しているとお伝えしてきた馬であるが、シルクロードS、京阪杯はいずれも本命や1着固定と高い評価をしてきた。

前々走の高松宮記念では、状態と完成度の面などからも評価を割り引いた。

前走函館スプリントSでは能力面での下降を感じさせた。

成長分もあるかもしれないが、ピリッとせず上積みの余地が大きく残っているため、割引が必要となる。

ただ、コースは問題なく、条件自体は合うため、押さえる必要はある。」

もうひとつの無料メルマガの次回配信では京都大賞典、毎日王冠の情報をお届けします。

「重賞注目馬と穴馬データ」(←PCの方) 「重賞注目馬と穴馬データ」(←携帯の方)

-穴馬 予想

Copyright© 馬体予想 穴馬予想 , 2018 All Rights Reserved.