穴馬 予想

きさらぎ賞 回顧 あの馬の敗因は?

更新日:

重賞以外のメインレース穴馬を競馬ブログランキング(←35位近辺の備考欄)へ更新しています。

日経新春杯は無料メルマガ推奨穴馬10番人気カポーティースターが勝利!!有馬記念は10番人気オーシャンブルーが2着に、阪神JF15番人気クロフネサプライズが2着に激走!!

Twitter(←フォローをお返ししています)にて、多くの無料メルマガ読者の方から的中報告(←コチラ)を頂戴しました。ありがとうございます。

クイーンカップ、京都記念、共同通信杯の穴馬は無料メルマガ「重賞激走穴馬」(←PCの方)「重賞激走穴馬」(←携帯の方)でお届けします。

きさらぎ賞は春のクラシックで好走した馬が勝った年を抜粋して比較する。レース時計にレベルは表れないが、少頭数でありながら例年と変わらない印象。

2013年 タマモベストプレイ 1.48.9  前半49.0 後半46.7

2012年 ワールドエース 1.47.0  前半49.0 後半45.3

2009年 リーチザクラウン 1.48.9  前半49.1 後半47.2

2007年 アサクサキングス 1.48.8  前半49.3 後半47.1

2006年 ドリームパスポート 1.47.4  前半47.5 後半47.4

レース内容を見る限り、いったいったのレースになっている部分があるが、勝ったタマモベストプレイは調教の内容がよく、確かな出来もあったが、ペースに助けられた感がある。

人気を裏切ったリグヴェーダに関しては、太く見えなかったがプラス12キロという数字で、降雪によって京成杯を回避せざるえなかった状況が尾を引いた部分があるかもしれない。

きさらぎ賞に関しては次走以降でという馬は見当たらないが、東京新聞杯は上昇の可能性がある馬が何頭かおり、人気が落ちていればしっかりと狙いたい。

もうひとつの無料メルマガでは、穴馬の特徴や調教考察などの情報をお届けしています。

「重賞注目馬と穴馬データ」(←PCの方)「重賞注目馬と穴馬データ」(←携帯の方)

今週は共同通信杯と京都記念の情報をお届けします。

$穴馬と危険な人気馬

共同通信杯  京都記念  今週の重賞・メインレースの予想

-穴馬 予想

Copyright© 馬体予想 穴馬予想 , 2018 All Rights Reserved.