青葉賞 穴馬の特徴は?

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福島牝馬ステークスは無料メルマガ(←クリック)で推奨したな穴馬14番人気マコトブリジャールが勝利!!

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[青葉賞 穴馬好走要因]

2014年10番人気1着ショウナンラグーン:穴馬推奨。2000m以上の距離でそれなりに結果を残しており、父シンボリクリスエスも3歳のこの時期は足踏みをしたが、距離延長が好材料に。

2013年7番人気1着ヒラボクディープ:前半1000m61秒9とペースが落ち着き、前でレースをして展開の恩恵が大きかった。東京コースでも結果を残していたが、2200mのレースでも勝利があり、距離も問題なかった。

2013年9番人気2着アポロソニック:ペースが落ち着いて展開の恩恵を受ける形に。前走時から逃げるレースをしていたが、脚質転換により持ち味を生かせるようになった。

2011年6番人気1着ウインバリアシオン:自信の穴馬推奨。馬体から高い資質を有しており、追いかけてきた馬。ペースが落ち着いたことも影響しているが、人気の良血馬は期待を裏切る結果に。

2009
年7番人気2着マッハヴェロシティ:自信の穴馬推奨。プラス8キロの体重増で、前走マイナス10キロと減っていた体重が戻っていた。ラジ
オNIKKEI杯2歳S、共同通信杯で4着と善戦しており、強い相手と戦ってきたが、父マンハッタンカフェと、血統的に距離延長も問題なかった。

2008
年7番人気2着クリスタルウイング:前走500万条件、前々走未勝利と連勝中も、良血馬に人気が集まり評価が低かった。父アドマイヤベガはこの条件と同じ
ダービーを勝っており、この距離も問題なかった。ややパワーにベクトルが傾いたタイプの馬でやや重と時計のかかる馬場も合った。

2007年15番人気2着トーセンマーチ:良馬場で行われたが降雨があり、その後のレースでも全く結果を残しておらず、父フレンチデピュティという血統から馬場の悪化が追い風となったよう。

2005年6番人気2着ニシノドコマデモ:東京コースの方が合う馬で、いちょうS勝利など実績もあった。父キングヘイローは元来重めの血統で、母の父も長距離馬を多く出すサッカーボーイと血統的な裏付けもあった。

2002
年8番人気2着バンブーユベントス:2勝は1200m1600mといずれも短距離のため人気がなかったが、父マヤノトップガンという血統で対応できたよ
う。デビュー戦で2着に0秒4差、500万条件のさわらび賞でも0秒3差と着差をつけており、能力の高さをみせていた。


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